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あなたには「苦手な部下」がいるだろうか。「苦手な部下」と上手く仕事を進めるにはどうしたらよいだろうか。
2017/03/17
「ウチの若い社員は気が利かなくて困る」と悩んでいるリーダーは少なくない。それでは気が利く社員を育成するにはどうしたらよいのだろうか。
2017/01/11
会議でケチツケ型が発言すると、一気に場の空気が悪くなったり、テンションが下がってしまいがちです。ケチツケ型が多い会議なら、批判の応酬合戦になり、議論は盛り上がっても中身は非生産的になります。
2017/01/11
会議を『コミュニケーション能力を鍛える場』と考えましょう。会議の参加者をよく観察し、その対応策を学ぶことで、対人対応力を格段にアップさせることができるようになります。
2016/12/21
最近、教育研修の分野で「リソースフル」という言葉が注目を集めています。リソースとは『資源』であり、人間について語る場合は、誰もが内に秘めている『能力』を『資源』に例えます。
2016/12/15
ビジネス交渉は、相手と喧嘩するために行うものではありません。正論を言えば相手が必ず動いて協力してくれるのなら誰も苦労はしません。仲違(なかたがい)や喧嘩、係争、紛争もなくなります。私どもでは「交渉の成...
2016/12/14
会議でいい感じで話がまとまると、それだけで満足してしまう人は案外多いようです。しかし、会議は新しいプロジェクトの始動や、日常業務の問題解決のためにするもので、会議をすること自体が目的ではないはずです。...
2016/12/07
やってもやっても求められ続ける業績。働く以上成果を出さなければならないことはわかっていても、時には「疲れた」と感じることもあるのではないでしょうか。経営者や管理職は、そのような気持ちをなかなか吐露しに...
2016/12/01
10年後、あなたはどんな自分であり、どんな会社にいるのでしょう。わたしは高校1年生向けにキャリア授業も行っています。テーマは「25歳の自分創り」。彼らは10年後の自分を今描き始めています。ひとが成長し...
2016/11/18
上司が部下のモチベーションをアップするためには、ポジティブな発想で具体的にどうしたら良いのかを明確にして告げることが大切です。なぜなら、部下は成果に向けた行動が頭の中で明確になり、やる気が増すからであ...
2016/11/17
会議になると、必ずと言っていいほど時間が不足してしまう……という経験をされている方は多いのでは?会議は、時間通り始まり、時間通り終わるのが基本です。
2016/11/16
人間にはタイプがあります。それらの「特性」を理解し、相手のタイプに「対応」した話し方や説得をしないと、良い交渉成果は得られません。あなたの話し方は、あるタイプの人には好まれても、あるタイプの人には嫌わ...
2016/11/11
今回は、「コミュニケーション・ハンドブック」を制作した場合はより成果につながりやすくなり、ない場合でも意識的に取り組むことで、メンバーの意識や行動の変化を促す上で効果的な、リーダーの「伝え方」について...
2016/11/08
会議のやり方を工夫すれば、人数が多くても全員の意見をもれなく吸い上げることは可能です。『チーム分け』をするのです。1チーム5名以下が理想です。20名の参加者なら、5名×4チームができます。
2016/11/02
会議で決定事項をまとめるとき、事例のように多数決をとる企業は多いでしょう。多数決はメンバーの意見をもっとも反映できるやり方ではありますが、「挙手」となると、内容を十分に吟味できなかったり、周りの目が気...
2016/10/19
ビジネス交渉では、相手を「敵」と考えるのではなく「パートナー」として考えることが肝要です。それは「パートナー」であれば、お互いの利益をクレイム(奪い合う)のではなく、クリエイト(創造)するからです。お...
2016/10/17
「わたしは一生懸命指導している。なぜ社員はやる気を出さないんだ。」仕事に情熱が感じられない。仕事や会社に無関心で淡々とした社員が多い。自ら仕事を創る社員少ない……。そんなとき、叱咤激励することもあるで...
2016/10/14
成果に結びつく言動や行動をしたいと望む場合、「できる」「そうなりたい」とポジティブな言葉で考えると、言葉が潜在意識に働きかけて発想が前向きになり、結果として上手くいく可能性が高まることを述べてきました...
2016/10/13
物事には、2つの面が存在します。それは、メリットとデメリット。このデメリットが、“障害(マイナス)になりうる事項”です。なにかが起こってから対処していては、よけいに被害は大きくなります。何事も想定内に...
2016/10/05
現在、リーダーの下に配属される部下は、必ずしも自分より年齢が若いとは限らなくなっている。「年上の部下」が増えてきている昨今、リーダーのコミュニケーションにはどのような注意が必要になるのだろうか。
2016/09/29