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会議を『コミュニケーション能力を鍛える場』と考えましょう。会議の参加者をよく観察し、その対応策を学ぶことで、対人対応力を格段にアップさせることができるようになります。
2016/12/21
先日、「1dayのイベントもインターンシップとして認める方向」という、経団連の発表がありました。自分自身も様々な形でかかわっているインターンシップについて、色々思うことがあります。
2016/12/21
弊社は、2015年度から新中期経営計画をスタートさせました。この5年間は、日本企業が今後世界で勝ち残れるかどうかを決定づける、大事な時期だと考えています。
2016/12/20
筆者は、息子が3歳になるまでは、昭和の頃のモーレツ企業戦士時代にあったような「家庭を顧みず仕事に没頭する」スタイルではなく、「仕事を顧みず家庭に没頭する」ことを目指してきました。
2016/12/19
「皆さんの会社は女性が活躍するための制度が整っていますか?」と問いかけると、「出来ています」と答えがかえってくる。産前産後休暇、育休、時短制度などを利用している人は多く、職場復帰も出来ているからだ、と...
2016/12/16
最近、教育研修の分野で「リソースフル」という言葉が注目を集めています。リソースとは『資源』であり、人間について語る場合は、誰もが内に秘めている『能力』を『資源』に例えます。
2016/12/15
ビジネス交渉は、相手と喧嘩するために行うものではありません。正論を言えば相手が必ず動いて協力してくれるのなら誰も苦労はしません。仲違(なかたがい)や喧嘩、係争、紛争もなくなります。私どもでは「交渉の成...
2016/12/14
前回は、優れたリーダーとなるための条件として、「信」について、組織で成果を出すためには、成果を出すためにリーダーと部下との関係、すなわち信頼関係の構築がなによりも重要であることの本質について、解説させ...
2016/12/14
多くの経営陣にとって悩みの種である「ダイバーシティ経営」ですが、この対応が進むと他の経営課題解決の突破口になることをご存じでしょうか?これまで述べてきたこと以外に、IT環境の多様化や新たな社会要請への...
2016/12/13
「○○さんは、何歳にみえるでしょう!」と10歳刻みくらいの女性3人の見た目年齢と実年齢をあてるネット広告がある。答えをクリックすると、実年齢より若く見える人が使うサプリの宣伝。わかっちゃいるけど心が動...
2016/12/12
★前回までのあらすじ 増加の一途をたどる、うつ病の社員に対して、何から手をつけていいのか、悩む春代にお構いなく、業務はどんどん増えていき・・・。 このコラムは、人事部で働く人々にインタビューし、メン...
2016/12/09
この連載では、多摩大学大学院のキーコンセプトである「イノベーターシップ」について述べている。
2016/12/09
今回は、外国籍の方をアルバイトで雇用する際の留意点についてご紹介します。外国籍の方をアルバイト雇用する理由の一つとして、社員雇用などで勤務させたくても就労VISAが取得できないことが挙げられます。原因...
2016/12/08
会議でいい感じで話がまとまると、それだけで満足してしまう人は案外多いようです。しかし、会議は新しいプロジェクトの始動や、日常業務の問題解決のためにするもので、会議をすること自体が目的ではないはずです。...
2016/12/07
大学で初めて出会って、アメリカンフットボールほどに魅了されたスポーツはない。今でも九州の片田舎から関西学生リーグの最終節を観戦に行くほど肩入れしている。日本では極めてマイナーなスポーツであるが、サッカ...
2016/12/05
「個々人の努力や成績を無視して、生活必要経費を基準にボーナスを支払うことは誤りである」の回答傾向は、次のようになっています。
2016/12/05
第8回では、「経営階層への成長モデル」と題して、経営階層への発展プロセスについて、四つのキャラを使ってポイントを解説いたしました。今回は、「理念経営の復活」と題して、「経営階層に求められる能力とは?」...
2016/12/02
やってもやっても求められ続ける業績。働く以上成果を出さなければならないことはわかっていても、時には「疲れた」と感じることもあるのではないでしょうか。経営者や管理職は、そのような気持ちをなかなか吐露しに...
2016/12/01
長い時間をかけて培ってきた良き社風や経営理念、取組みは、時代を超えて受け継がれていくべきものです。しかしそれは、旧態依然の状態を押し通せば良いということではなく、あくまでも本質的な良さを残しつつ新たな...
2016/11/30
今回は前回の労務管理と密接な関係がある人事評価について解説する。 テレワークのうち、在宅勤務のメリットとして「職場で業務を行うよりも自宅で業務を行う方が、精神的負担が少なく、且つ集中できる」という声や...
2016/11/30