【緊張防止の方法論】簡単なテクニックで緊張は防げる
掲載日:2023/06/14 ※最終更新日:2025/04/02
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
人材育成の体系を見直したい
プレゼンテーションやリーダーシップ、どれだけスキルを身に付けても「緊張しちゃってできません…」という人はいるものです。その対策に効果的です。
若手社員の能力を高めたい
最近の若手に特有の「目立ちたくない」という傾向も、背後には緊張への恐れがあります。これを取り除いて「自走型」の人材へ導きます。
社員の積極性・自発性を向上させたい
人前に出ても緊張しないと自信を持てば、積極性/自発性が向上します。
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資料の内容
この資料のポイント!
プレゼンテーションなど”人前に立つと緊張してしまう”という方向けに、その防止の方法論を紹介します。緊張をほぐす方法は科学的に証明されており、即効性のあるものから本質的な改善まで様々です。この資料では「ABCDDEモデル」に焦点を当て緊張防止の方法論を紹介します。
資料の目次
◎緊張防止の「心技体」緊張をほぐす最も簡単な方法は、「手に何かを持つ」ことです。資料やペットボトル、リモコンなど何でもよく、手に持つことで自然とリラックスできます。これは、手のやり場に困ることを防ぎ、緊張を和らげる効果があります。血圧とも関連し、タオルグリップ法に似たリラックス効果が期待できます。
この資料では、上記で紹介した緊張防止の「心技体」の一部抜粋他、
〇緊張せずにアイコンタクトを保つ法
〇本当に大事なのは「脳腸関係」
〇緊張防止の方法論まとめ など紹介しています。
すぐに実践できる簡単な方法論となりますので、ダウンロードの上、詳細をご確認ください。
こんにちは。シンメトリー・ジャパン代表の木田知廣です。
私は主催する「プレゼンテーション・カレッジ」で、これまで 500 人を超えるビジネスパーソンに、プレゼンテーションの指導をしてきました。
その際によく出る質問が、人前に立つと緊張しちゃうんですけど、どうしたらいいですか?というもの。
そういう方と話していて気づいたのですが、「緊張するメカニズム」と、それを防止する方法論は、意外と知られていないのですね。
実際のところは、ある程度科学的に証明された、緊張をほぐすための具体的なやり方はあるのです。
それも、即効性があって明日から使えるものから、時間はかかるけど本質的に改善できるものまで様々。
どれか 1 つでも実践してみると、その威力にビックリすること間違い無しです。
なお、この資料はプレゼンテーションの全体像を整理した「ABCDDE モデル」の中でも「D: Delivery (実際にプレゼンする場」を中心にあつかっています。
本当にプレゼンテーション上手になりたかったら、他のパートも上達することをお勧めします。
詳細は、巻末の参考資料をご覧下さい。
気になる方は以下よりダウンロードしてご覧ください。