NEW【pandoor】サービス概要資料_送出企業様_送付用
掲載日:2025/04/04
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
次世代経営者を育成したい
経営層との距離が近い環境で事業課題に取り組み、経営視点と実行力を身につけ、組織の枠を超えた発想力を養う
社員のリーダーシップを強化したい
社外経験を通じて他者を巻き込み成果を出す力を養い、チーム編成とメンタリングで個人の統率力を高める
ミドル・シニアのキャリア開発がしたい
異なる環境での実践的経験により視野を広げ、自身の強みを再認識し、新たなスキルと自信を獲得できる
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
「パラレルワークサポートサービス」は、社員が週1日・6ヶ月間、他企業で事業課題に取り組む社外経験プログラムです。単なる副業ではなく、企業主導の人材育成施策として、次世代リーダーの育成と社員のエンゲージメント向上を実現します。30代・40代の次世代リーダー層を対象に、経営層との直接対話や他社メンバーとのチーム活動を通じて経営視点の獲得や視野の拡大を図ります。専門メンターのサポートとアセスメントによる成長の可視化で、確実な成長を促進します。導入企業では参加者の80%が個人力の向上を、75%が経営視点の獲得を実感しています。
資料の目次
1.コクヨのご紹介2.世の中の流れ
個人・企業に求められる変化
社外経験の重要性
3.サービス概要
プログラムの特徴
実施の流れ
4.社外経験導入のメリット・デメリット
対外的・社内的メリット
導入における課題
5.サービス詳細
ワーカーの成長に繋がる機会提供
チームでのチャレンジ
メンタリング・コーチング
成長の可視化
6.pandoorによる効果
個人力・組織影響力の向上
エンゲージメント向上
7.受入先案件例
「パラレルワークサポートサービス」は、企業で働く社員に対して、週1日・6ヶ月間の社外経験を通じた成長機会を提供するプログラムです。
近年、先行き不透明な市場環境や働き方改革などの変化に伴い、個人には「広い視野」「発想力」「実現力」が求められています。また企業側も、変化に対応できる強い組織・強い個人の育成が急務となっています。こうした背景から、社外経験が注目されています。
本サービスの特徴は、単なる副業ではなく、企業主導の人材育成プログラムとして設計されている点です。新規事業立ち上げや経営戦略など、企業・事業の根幹に関わる課題に取り組み、経営層との直接対話を通じて経営視点を身につけることができます。
また、30代・40代の次世代リーダー層を中心としたチーム編成により、他社メンバーとの協働を通じて視野を広げ、多面的・俯瞰的な視点を養うことができます。専門メンターによる毎月のメンタリング・コーチングで、成長に向けたアクションを具体化し、アセスメントにより成長を可視化します。
導入メリットとしては、対外的には人的投資によるブランド価値向上や離職率低下、採用面での優位性があります。社内的には、経営視点の獲得、視野の広がり、スキルアップ、実務経験値の向上、エンゲージメント向上などが期待できます。個人にとっては自律性の向上やマルチタスクの両立能力、社会的価値の認識などの効果があります。
実際の導入企業では、参加者の80%が個人力の向上を、75%が経営視点の獲得を、60%が現業へのモチベーション向上を実感しています。「会社からこのような機会を与えてもらえることに感謝している」「改めて自社の良さに気づいた」という声も多く、エンゲージメント向上にも寄与しています。
受入先企業は、飲食店舗の開業サポート、ネットプリント、システム開発、デザイン会社など多様な業種・規模の企業があり、販売戦略立案、新規事業参画、システム検討、人材育成プログラム立案など、幅広い業務に取り組むことができます。
人的資本経営が求められる今、単なる研修では得られない「実践を通じた本質的成長」の機会を提供し、企業と個人の可能性を最大限に引き出す本サービスを、ぜひ御社の人材戦略に取り入れてみませんか?
会社情報
社名 | コクヨ株式会社 |
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住所 | 大阪府大阪市東成区大今里南6丁目1-1 |
代表者 | 黒田 英邦 |
資本金 | 158億円 |
売上高 | 3,287億円(連結 2023年1月1日~2023年12月31日) |
従業員数 | 連結 6,931名、単体 2,142名(2023年12月末現在) |