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ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
セミナー
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
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HRプロとは
NTTグループの日本情報通信株式会社(以下、NI+C)は2023年5月10日、人的資本の情報開示の国際的ガイドラインである「ISO30414」の保証を取得したことを発表した。あわせて、NI+Cの人的資本に関する情報開示をまとめた「The Human Capital Report 2022」を公開した。同社は、今後も人的資本の強化や拡充を基本にサステナブルな社会の実現に貢献していきたいとしている。
NTTグループの日本情報通信株式会社(以下、NI+C)は2023年5月10日、人的資本に関する情報開示の国際的なガイドラインである「ISO30414」の認証を取得したと発表した。同社はこれに伴い、NI+Cの人的資本に関する情報開示をまとめた「The Human Capital Report 2022」も公開。今後も人的資本の強化および拡充を基本に、サステナブルな社会の実現に貢献していく考えだ。
〈概要〉 女性の社会進出が急激に増加している一方、女性特有の健康課題について企業の対策が重要になってきています。女性活躍において企業が始めるべき3つのポイントなど、【リシテア/女性活躍支援サービス】の紹介と合わせてお伝えします。 1.働く女性の背景 2.女性活躍のために企業が始めるべきこと 3.リシテア/女性活躍支援サービスの特長・機能 4.当社におけるトライアル結果 5.活用事例 男性育休の取得促進 6.活用事例 健康経営の推進 など 女性活躍支援や女性従業員の健康について課題をお持ちの方はぜひ下記よりダウンロードください。
健康経営における運動面の取り組み、従業員の生活習慣病予防対策、社内イベントなど様々な用途において、アプリで手軽に低コストで実施できます。
「ジョブ・クラフティング」という言葉をご存知でしょうか。ジョブ・クラフティングとは、自分の仕事について、各人が「仕事のやり方への工夫」、「周りの人への工夫」、「考え方への工夫」などを行うことによって、労働生産性やワークエンゲージメントの向上、および労働者の健康につなげるという考え方です。これに対し、余暇の過ごし方を工夫する「オフジョブ・クラフティング」も効果があることがわかってきており、現在まさに研究が進んでいる分野です。今回は、オフジョブ・クラフティングについてお話しします。
【社労士が監修 コンプライアンスの定義とその重要性について】 企業経営にとって重要な指針といえる「コンプライアンス」 その言葉は知っていても、いざ意味を問われた際に説明できない、 という方も多いのではないでしょうか。 既に社会通念として広く知られておりますが、インターネット上では この社会倫理に背いてしまい、いわゆる炎上を招いてしまった企業の ニュースを耳にする機会も少なくありません。 本資料では、その言葉の意味、コンプライアンスを重視すべき理由や違反例、 実現のポイントなどについて社労士が解説します。 ★このような内容を知ることができます ・コンプライアンスという言葉の背景や意味 ・コンプライアンスを重視すべき理由 ・コンプライアンス違反の例と背景 ・社内でコンプライアンスを実現する方法
本資料は、ヒューマネージが提供するエンゲージメント・サーベイ『Qraft』の受検データ(2022年受検 : 68,659名)を分析し、事業者規模別・年代別に掲載。元は、エンゲージメント・サーベイ『Qraft』ご利用企業様向けの資料としておつくりしていましたが、エンゲージメントの高い組織づくりに取り組む人事・健康経営ご担当者様に広くお役に立てるよう、このたび無料公開することといたしました。 掲載されているデータ(一部抜粋); ・ 受検率平均(全体/事業者規模別)など、エンゲージメント・サーベイ実施状況 ・ 事業者規模別 エンゲージメント・サーベイの結果比較 ・ 「働き方」とエンゲージメントの傾向(ジョブ・クラフティング、組織資源、エンゲージメント状態) ・ 年代別のエンゲージメント傾向 ―持続的にエンゲージメントを高めるには ほか 貴社の組織づくりの一助となれば、大変幸いに存じます。
積水ハウス株式会社は2023年4月20日、「5月病に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2023年3月20日~22日で、全国の20代~60代の男女540名から回答を得た。調査結果から、2022年に5月病を経験した人の割合や、新型コロナウイルス感染症といった「生活の変化」との関連性などが明らかとなった。
積水ハウス株式会社は2023年4月20日、同社の研究機関である住生活研究所が行った「5月病に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2023年3月20日~22日で、全国の20~60代の男女540名より回答を得た。これにより、ビジネスパーソンにおける2022年の5月病経験者の割合や原因、新型コロナウイルス感染症等による「生活の変化」との関連性などが明らかとなった。
ヘルスケアテクノロジーズ株式会社は2023年3月27日、「五月病に関する意識調査」の結果を発表した。調査期間は2023年3月11日~14日で、全国の20代~50代の会社員・公務員・経営者および役員の男女1,276名から回答を得た。調査結果から、ビジネスパーソンの「五月病」に関する意識や、企業の対策の有無などが明らかとなった。
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
「心の資本」とは、近年、世界的に注目されている経営学者、フレッド・ルーサンスの提唱した概念です。従業員の心の持ちようが企業業績に影響することを、根性論ではなく客観的なエビデンスから証明するために、科学的検証が用いられるようになってきました。 この考え方を採り入れる企業が急速に増え、さらなる研究も進んでいる、ということを本資料ではお伝えします。是非、ご覧いただけましたら幸いです。
人的資本経営が注目される昨今、企業にとっては経営戦略と人材戦略を連動させることが大きな課題となっています。そこで鍵となるのが、従業員エンゲージメントの向上です。果たしてエンゲージメントは、組織に何をもたらすのでしょうか。そこで今回は、『人材版伊藤レポート』で人的資本経営の方向性を示された、一橋大学CFO教育研究センター長 伊藤邦雄氏と、先進的な人材戦略に取り組んでいるキリンホールディングス株式会社 常務執行役員 坪井純子氏にご登壇いただき、経営戦略と人材戦略の連動および従業員エンゲージメントの取り組みについてお話いただきました。
健康経営サーベイを標準搭載! アブセンティーズム、プレゼンティーズムはじめ豊富な尺度で、健康経営の“実践”を支援 「健康経営」とは、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践する新たな経営手法です。「健康経営優良法人認定制度」は、経済産業省と日本健康会議が共同で実施し、特に優良な健康経営を実践している企業を顕彰する制度。2016年度の開始より年々申請が増え、今回の申請企業数は17,598社(大規模法人部門:3,168社、中小規模法人部門:14,430社)と過去最高となりました。 健康経営への注目が高まるにつれ、「これから取り組むのだが、何から始めればよいかわからない」「既に取り組んでいるが、認定制度の難易度が年々上がっていて大変」といったお声を伺うこともあります。ストレスチェック『Co-Labo』(https://co-labo.humanage.co.jp/)は、健康経営サーベイ『Seeds』を標準搭載。『Co-Labo』ご利用企業は無料で実施でき、“睡眠”“運動習慣”“飲酒・喫煙”“テレワーク”による影響について手間なく測定~戦略の策定に役立てられます。また、プレゼンティーズム評価分析レポート機能(無料)、エンゲージメント・サーベイ『Qraft』と合わせてお使いいただくことで、申請に必要な「健康経営度調査」の対応はもちろん、さらに効果的な健康経営の実践が可能です。 \健康経営優良法人(健康経営度調査)対応/ 義務化対応から、一歩先の健康経営戦略の策定まで役立つストレスチェック ストレスチェック『Co-Labo』は、年間57万人以上の受検実績を誇るストレスチェック。人材開発、健康経営に役立つ独自の視点が評価され、大手生命保険会社、メガバンクをはじめ多くの企業に導入されています。職業性ストレス簡易調査票(57項目)をカバーしたプランだけでなく、コーピング尺度(ストレスへの対処力)を加えた『Co-Labo57+』ほか、企業様のニーズに合わせた多数のプランをご用意しております。 標準搭載されている健康経営サーベイ『Seeds』では、健康経営度調査票の調査項目にもなっている「アブセンティーズム」「プレゼンティーズム」「睡眠」「運動習慣」「飲酒・喫煙」、そして「テレワーク」による業務の影響についても測定することができます。また、調査票に記入する数値をまとめた、便利な「健康経営度調査サマリー」をご納品します。 >>サービスサイトはこちら https://co-labo.humanage.co.jp/ ストレスチェック分析レポート、無料公開 ストレスチェック『CoLabo』、及びエンゲージメント・サーベイ『Qraft』を2022年に実施した約57万人、さらに3年間の経年データを対象とした計187万人もの大規模な分析調査の結果を、無料でダウンロードいただけます。 >>ダウンロードはこちら https://welcome.humanage.co.jp/Co-Labo04-2023_01-LP.html
〈概要〉 【すべての女性社員のライフステージに寄り添ったサービスを提供】 少子高齢化が進み働き手不足が進んでいるなか、 企業は多様な人材を柔軟に受け入れ、多様性を生かしながら組織力を強化する、 ダイバーシティマネジメントが求められています。 「リシテア/女性活躍支援サービス」は、女性が働きやすい職場づくりや、 ワークライフバランスへの取り組みなどを支援します。
2023年4月から実行に移される「第14次労働災害防止計画」では、新たに「転倒による労働災害」への対策が加えられ、重点的に取り扱っているのが特徴です。なぜ今、転倒が問題になっているのでしょうか。今回は、その背景を説明するとともに、“転倒の予防”についてもお話しいたします。
本資料は、ヒューマネージが提供するストレスチェック『Co-Labo』、及びエンゲージメント・サーベイ『Qraft』を2022年に実施した約57万人、さらに3年間の経年データを対象とした計187万人もの大規模な分析調査の結果を、計42ページにわたり掲載。企業の健康経営ご担当者様のお役に立てるよう、無料でダウンロードいただけます。 無料ダウンロードはこちらから https://welcome.humanage.co.jp/Co-Labo04-2023_01-LP.html 掲載されているデータ(一部抜粋); ・高ストレス者率 (性別・年代別・業界別・事業者規模別) ・残業時間の変化 (業界別・事業者規模別) ・健康経営指標の分析 (睡眠、認知、職場のコミュニケーションetc。活性度に影響する要素は?等) ・フル在宅/ハイブリッド型/フル出社 働き方による活性度比較 ・ストレスとエンゲージメントの関係 ほか 貴社の健康経営、組織づくりの一助となれば、大変幸いに存じます。 ストレスチェック『Co-Labo』について; 『Co-Labo』は、年間57万人の受検実績を誇るストレスチェックです。「ストレスの原因」と「結果」のみに重点がおかれた従来のストレスチェックと異なり、「コーピング(ストレスへの対処力)」、「レジリエンス(ストレスからの回復力)」、そしてコーピングの資源となる「ソーシャルスキル」も測定・分析。エンゲージメント・サーベイ『Qraft』とも連動しており、多角的な視点から、企業の健康経営をご支援します。大手生命保険会社、メガバンクをはじめ、業界・規模問わず1,200社以上に導入されています。 「HRアワード2019」入賞、第8回日本HRチャレンジ大賞《奨励賞》受賞。 >>ストレスチェック『Co-Labo』サービスサイトはこちら https://co-labo.humanage.co.jp/
新型コロナウイルスによる世界的な感染拡大によって、「テレワーク」を導入する企業が急速に増加した。陽性者や感染が疑われる人、濃厚接触者などが一定割合で出続ければ、制度として「テレワーク」を導入せざるを得ない企業も多く、人事担当部局の悩みも尽きないのではなかろうか。とはいえ、今や「テレワーク」はさほど珍しいものでもなくなり、「流行としてのテレワーク」から、「ひとつの働き方としてのテレワーク」へ進化しつつあると言ってもよいかもしれない。ただ、問題も顕在化しているようだ。今回は、「テレワーク」における問題点に焦点を当てて、考察してみる。
農園活用による障がい者雇用の新しいカタチ。障がいのある方が、長期的に・安心して就業できる環境を提供いたします。
※参加特典あり※ 「障がい者雇用を推進したいけれど、やり方がわからない…」という方へ 法律と採用市場の動向から、必要な打ち手を解説します。今後の採用戦略の策定にお役立てください。
人事のプロを支援するポータルサイト「HRプロ」を運営するProFuture株式会社は2022年12月22日、「ウェルビーイングと健康経営」に関する調査結果を発表した。調査期間は2022年9月26日~10月3日で、企業の人事責任者および担当者221名から回答を得た。調査から、企業におけるウェルビーイングの認知度や、パーパス浸透度と実施割合の関連性などが明らかとなった。
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