申込み1件につきHRポイント100P進呈!

NEW無料

新入社員の定着と活躍のために知っておきたい!【退職代行を使うvs踏みとどまる そのインサイトに迫る】

~「退職代行を使う vs 踏みとどまる」— その意思決定の本質とは?~

新入社員の定着と活躍のために知っておきたい!【退職代行を使うvs踏みとどまる そのインサイトに迫る】
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・申込完了時にメールでご案内
提供会社: Zenken株式会社 (ヒューマンキャピタル事業部)

このセミナーの主な対象者

人材定着・組織開発に注力する人事・経営層
新卒/新入社員の定着・組織改革に取り組む人事・現場責任者

対象職種: すべて 人事・労務 営業・販売・サービス
対象階層: 経営者・経営幹部 管理職 リーダー・主任・マネージャー

日程・申込

2025/04/11(金) 12:0013:00NEW

Googleカレンダーに登録
  • 申込締切:2025/04/11(金) 11:00
  • キャンセル受付締切:2025/04/11(金) 11:00
  • 定員:60名
申込む

セミナー概要

このセミナーのポイント!

・退職代行を選ぶ vs 踏みとどまる—その分岐点にある心理的要因とは?
・「積極的踏みとどまり」を生み出す組織の条件とは?
・企業が実践すべきエンゲージメント強化の施策とコミュニケーションの在り方
・データとケーススタディから見る対応策

現代の労働市場において、退職や転職はもはや「例外」ではなく、キャリア選択の一手段として広く認識されています。その中で、退職代行サービスの利用が増加しているのは単なる利便性の問題ではなく、「辞める」という意思決定の構造自体が変化していることを示唆しています。

しかし、同じ環境下でありながら、ある人は退職を選び、ある人は踏みとどまる。この違いを生む要因は何なのでしょうか?そして、組織はどのようにすれば、「仕方なく残る」のではなく「ここで成長し続けたい」と主体的に選ばれる場となれるのでしょうか?そんな「積極的踏みとどまり」を引き起こす組織とは何かを探っていきます。

本セミナーでは、早期離職を引き起こす要因を心理・組織の観点から分析するとともに、企業が取るべき具体的な施策について、データと実例を交えながら解説します。

プログラム

2024年4月11日(金)/12:00-13:00

新入社員の定着と活躍のために知っておきたい!【退職代行を使うvs踏みとどまる そのインサイトに迫る】

昨年100名以上が参加し大好評!
今回は2025年度版としてさらにパワーアップし、
最新データと実践的な対策を交えながらお届けします。

退職や転職が当たり前になった今、増加する「退職代行」の背景には、辞める決断そのものの構造変化があります。
同じ職場でも辞める人と踏みとどまる人がいるのはなぜか?
そして企業は「仕方なく残る」ではなく「ここで働き続けたい」と選ばれる組織になるには?

本セミナーでは、早期離職の要因を心理・組織の視点から分析し、企業が実践すべき対策をデータと事例とともにお伝えします。

登壇講師

  • 新保 博文

    新保 博文氏

    株式会社Work with Joy 代表取締役CEO

    東京海上日動火災保険、デロイトトーマツコンサルティング、ドリームインキュベータ、Nauto Japan(シリコンバレーのユニコーン)、株式会社アイデンティティーを経て、株式会社Work with Joyを共同創業。戦略コンサルやスタートアップでの事業開発を通じて得た経験を基に、組織活性化こそが企業成長に不可欠と確信。様々な組織で得た多様な視点を活かし、リーダーシップSaaS「joby」を展開する、異色の採用コンサルタント・組織活性化プロダクト・マネージャー。

  • 松島 一浩

    松島 一浩氏

    Zenken株式会社 ヒューマンキャピタル事業部長

    国語教師から34歳でビジネスへ転向し、営業組織の責任者として10年間で急成長と上場を経験という異色キャリア。現在は組織改善と採用支援を通じて、企業と人材の最適な関係構築を推進。「ワークエンゲージメント最高の社会をつくる」をミッションに掲げ、教育とビジネスを横断しながら次世代リーダー育成にも尽力。実践的なマネジメント支援を行い、組織の持続的成長を支える専門家。iu情報経営イノベーション大学客員教授。

会社情報

社名 Zenken株式会社 (ヒューマンキャピタル事業部)
住所 〒106-0041
東京都港区麻布台 1-3-1
麻布台ヒルズ 森JPタワー22F
代表者 林 順之亮
資本金 438,788千円(2024年6月30日現在)
売上高
従業員数 475名(2024年6月30日現在)

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。

  • 労政時報
  • 企業と人材
  • 月刊総務
  • 人事マネジメント
  • 経済界
  • マネジー