セミナー
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
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ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
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HRプロとは
【お役立ち資料】 有料ビジネス情報誌の抜粋版:DX推進に成功した事例集(専門コンサルタントのメソッド・アドビ・などを掲載) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方にオススメ ・営業DXがなかなか進まない、原因が分からない ・運用・体制の問題、部門間のすれ違いや摩擦がある ・ツールを導入しても、その成果が出ていない ・スモールスタートを希望する ・経営トップマターで推進したい ●掲載コンテンツ目次 Ⅰ.DXで優れた顧客体験をつくるべき理由・・・タナベ経営 経営コンサルティング本部 部長(DX研究会 リーダー)藤原 将彦 Ⅱ.自動で「顧客を育てる」・・・アドビ Ⅲ.約9割の営業職「 オンライン商談増えた」
●短期間・成果拡大・垂直立ち上げ「デジタルマーケティング立ち上げ支援」は、 これからデジタルマーケティングを開始する企業様向けにサイト構築×検索エンジンマーケティングをご支援いたします。 ご予算や目標成果、競合状況に合わせ、最適なプランをご提案。デジタルマーケティング実施の際にはお気軽にお声がけください。 ●このサービスのポイント ①デジタルマーケティングを短期間で開始 社内体制を作ることなく、デジタルマーケティングを短期間で開始できます。 ②検索エンジンから見込客を集客 検索エンジンから見込客を集客し、問い合わせ、リード獲得へとつなげます。 ③最適な費用対効果を実現 ご予算と目標成果に応じた3つのプランで、最適な費用対効果を実現します。 ●ご支援の特徴 【1】社内体制を作ることなく、最先端のデジタルマーケティングを短期間で立ち上げることができます。 【2】BtoB企業支援に特化し、様々な業界の支援を行ってきましたので、お客様の事業を素早く理解し、最適なデジタルマーケティングを推進します。 【3】15年以上にわたって培ってきたノウハウ・手法を隠すことなくお伝えしますので、将来的には内製化を可能です。 ●広告運用改善について 日々のきめ細やかなメンテナンスはもちろん、必要に応じて、以下のような分析を実施することにより、広告出稿の最適化を図っていきます。 ■広告効果マトリックス分析 全ての広告が均一に成果を生み出すことはなく、BtoBの場合は、成果が出るキーワード、出ないキーワードが分かれるケースが多くあります。 広告効果を視覚化することで、ターゲットとするキーワード群ごとの対策が見えてきます。 ■時系列分析 広告効果を時系列で分析することにより、新たな課題や示唆を得ることがあります。 日常的なメンテナンスや改善の繰り返しにより、気づかないうちに本来のあるべき姿からのズレが大きくなっていってしまうことはよくあることです。 時系列での分析を行うことで、中長期視点であるべき姿を見直します。 ■競合状況分析 リスティング広告は競合の広告出稿状態の影響を大きく受けます。 大きく成果が上がった、成果が下がった場合などには競合企業の影響を調査する必要があります。 競合の出方を知ることにより、効果的な広告出稿を維持することが可能になります。 ●お気軽にご相談ください。
前回テーマ「新入社員研修」に続いて、今回は「管理職研修」に関する調査結果を報告する。「研修内容」、「研修の運営上の課題」、「受講者が抱える課題」など、研修実施の実態を把握するとともに、企業規模別に表れる特徴的な動向や、運営現場の実態について具体的な意見(フリーコメント)等を以下に紹介する。 <概要> ●「管理職研修」を実施している企業は約6割 ●研修内容は、「マネジメント」が約8割、大企業では社会性の高いテーマに着目 ●「実施の効果が出ている」と感じる企業が半数以下 ●運営上の最大の課題は「実施の効果測定ができていない」こと、研修実施の効果が感じられない要因に
2019年5月29日、株式会社リフカムの主催セミナー、「採用・組織を変革するリファラル採用最前線」が東京・恵比寿で行われた。これは近年注目度の高まっている「リファラル採用」をめぐる現状や注目される理由を紹介しながら、ミスマッチの少ない採用・紹介したくなる会社づくりについてパネルディスカッション形式で語り合うもので、3名のリファラル採用専門家がそれぞれの立場や役割を踏まえた持論を展開した。登壇者はリファラルリクルーティング株式会社の白潟敏朗氏、株式会社リクルートキャリアの髙森純氏、株式会社リフカムの清水巧氏の3名。これからのリファラル採用の可能性・必要性を参加者に伝える、有意義な場となった。
新たな測定手法「音声・動画問題」の出題により、実践的な課題発見力・解決力まで測定
HR総研のアンケート調査「人材育成(階層別研修)」集計結果から、今回は「管理職研修」についてレポートする。 「管理職研修」の実施率は、全体で65%であり、従業員数1001名以上の大企業では83%が実施しているが、300名以下の中小企業では半数割れの47%しか実施していない。企業規模が小さくなるほど、リソース不足で研修の実施率が下がる傾向は変わらないようだ。 今回の調査によると、研修の実施方法は、「自社(グループ会社)で実施(内製)」と「外部の研修会社を利用」が、双方ともに33%で同率となった。昨年調査と比べると、内製化の割合がやや増加している傾向だ。 管理職研修について、企業人事が課題を感じていることは何なのか。そして、今後導入を考えている研修内容は何なのか? ぜひご確認いただきたい。
Fringe81株式会社について 2012年に創業し、「Reshape the World」をビジョンに掲げ、前例のない最先端のサービスを提供することを目指す事業家集団。 現在は主にインターネット広告技術やHRテック関連のサービスを提供。昨年、従業員同士が成果給を、称賛や感謝の言葉と共にリアルタイムで送り合うことが出来るサービス「Unipos」をリリース。メディアからも注目を集める。 昨年のインターンにおいては、応募者数千人、参加者240人の規模で実施している。 ゲスト田中 弦 様Fringe81代表取締役社長柳川 小春 様Fringe81PR
株式会社ネットプロテクションズについて 「つぎのアタリマエをつくる」というミッションを掲げる「Credit Tech(クレジットテック)」のパイオニア企業。主幹事業の「NP後払い」は、導入店舗23,000店、累計ユーザー数1億人を超える規模に成長。BtoB、BtoC両面で事業を展開している。 今後は保有している1億件以上の個人取引データ、100万社以上の企業データをもとに、国内外の様々な領域へ進出を計画している。 組織については、自律・分散・協調を実現するティール型組織を目指し、マネージャー役職の廃止等、様々な独自施策を実施している。 ゲスト秋山 瞬 様ネットプロテクションズ執行役員玉城 麦野 様ネットプロテクションズ新卒採用WG リーダー
働き方に関する考え方や仕事のやり方の変化、人材の多様化など、時代の変化が目まぐるしい中、企業における人材育成の在り方・やり方の見直しは急務となっている。さらにAIの登場などテクノロジーの進歩で、人間にしかできないことも問われていると言えるだろう。 本書は、のべ13,000社・200万人以上の人材育成をサポートしてきた株式会社ラーニングエージェンシーにより、人材育成に関する基礎知識や理論が広範に収録。再認識しておきたい用語・概念から新たに学びを必要とする領域までを網羅しており、経営層や人事担当者の参考書としても活躍する一冊となっている。
次世代リーダーやコア人材などの後継者育成の研修には、様々な部門から参加者が集う。卓越した成果を出して優秀と目されていたり、大学院で経営学の学位を取得したりと、総じて優秀で、ゲームのルールもすぐに飲み込める。だからといって、彼らが経営シミュレーションに強いかというと必ずしもそうではない。
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
ゲーム研修の事例として、”答えがあるにも関わらず、1万人に1人しか正解が出せていないゲーム”を紹介しよう。前回、意思決定を学ぶにはゲームが良いと書いたが、どんなゲームでも意思決定が効率よく学べるわけではない。意思決定は状況によって適用するべきルールが異なり、状況ごとに適切な意思決定方法は異なる。
最近、教育研修の分野で「リソースフル」という言葉が注目を集めています。リソースとは『資源』であり、人間について語る場合は、誰もが内に秘めている『能力』を『資源』に例えます。
上司が部下のモチベーションをアップするためには、ポジティブな発想で具体的にどうしたら良いのかを明確にして告げることが大切です。なぜなら、部下は成果に向けた行動が頭の中で明確になり、やる気が増すからであることを前回までに解説しました。
成果に結びつく言動や行動をしたいと望む場合、「できる」「そうなりたい」とポジティブな言葉で考えると、言葉が潜在意識に働きかけて発想が前向きになり、結果として上手くいく可能性が高まることを述べてきました。
自分が何か物事を考えるとき、「できる」「そうなりたい」とポジティブな言葉で考えると、言葉が潜在意識に働きかけて発想が前向きになり、成果に結びつく言動や行動が生まれやすくなります。逆に「ムリ」「どうせ私なんか」とネガティブな言葉で考えると、発想は後ろ向きとなり、成果が遠のいていくでしょう。
自分を取り巻く環境が変わりそうなとき、たとえば売上拡大に向けて新たな取り組みが始まるとき、「ムリ!」「やりたくない」と思う人と「できる!」「そうなりたい」と思う人とでは、組織や個人にとって望ましいレベルに達することができるか否か、その可能性が大きく違ってきます。
人間は言葉で物事を考え、言葉で情報を発し、言葉で相手から受け取る動物です。したがって、相手に自分の意思を伝えたり、自分の思うように動いてもらいたい場合、相手に届ける言葉がとても重要な働きをするのです。
「ロジカルシンキングは難しい」「フレームワークを学んだが仕事に応用できない」という人は多いものですが、その原因は「ロジカルシンキング」そのものではありません。 不公平感、被害者意識、過去へのこだわり、精神論、理想主義……人間の脳には合理的思考を妨げる「悪い癖」が存在します。この癖を捨てない限り、理論を学んだ人でも本質からずれた問題に固執したり、効果のない対策をくり返したりしてしまうのです。 本書では、まず頭の中から「考えてもムダなこと」を削ぎ落とし、「考えるべきこと」を最小限(ミニマル)に絞り込むためのルールを説明します。 そしてもっと「クール」な解決策を見つけるための発想のヒントを紹介します。 「ロジカルシンキングを学ぶ前の最初の1冊」として読んでいただいても構いませんし、「人生をスッキリさせる心の持ち方」として読んでいただいても構いません。 「ミニマル思考」の人にとって、仕事も人生も、身の回りのすべては「新しい問題解決のゲーム」になるのです 著者登壇の社員研修デモセモナーも開催予定! 詳しくは弊社HPまで! ---
新任管理職研修の実施は、企業規模によって大きく差異がでた。1001名以上の大規模企業では約9割が実施しているが、300名以下規模の企業ではわずかに35%の企業でしか実施していない。企業規模が小さくても、管理職としての業務を行うことには変わりはないのだから、中小規模企業での管理職研修が今後、より実施されていくことを期待したい。 研修実施に当たっての課題は、「実施効果の測定ができない」が第1位だった。また新任管理職の育成における課題としては、7割以上が「部下育成力・コーチング力」と回答した。新任管理職研修の内容のトップ3は「マネジメント」「リーダーシップ」「目標管理」で、今後実施したい内容としては、「コーチング」「リーダーシップ」が同率トップとなった。 ※企業規模別の数値、自由記述による課題提示等の詳細は、ログインの上、ぜひご確認ください※
ProFuture代表の寺澤です。 6月30日火曜日、東京から新大阪に向かう新幹線に乗っていると、急に車内放送で「1号車にて火災発生!」とだけ放送があり、速度が落ちて停止し、しばらくして電源も落ちました。 そう、私はあの火災が起こった新幹線に偶然乗り合わせていたのです。火災に巻き込まれて亡くなられた方に対して心からお悔やみを申し上げます。
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