セミナー
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
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ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
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HRプロとは
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 新入社員の受入れ準備を総点検! 若手人材の即戦力化と定着を促す「オンボーディング設計と仕組みづくり」 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 若手人材の早期離職が課題となる中、新卒・中途問わず新入社員の組織への早期定着・エンゲージメント向上~即戦力化を促す『オンボーディングプログラム』の重要度が高まっています。 本セミナーでは、人事コンサルタントが『新入社員を即戦力化するためのオンボーディング設計プロセスと仕組みづくり』を解説します。 「Z世代」に代表される新たな就労観・価値観を持つ若手世代に対して、 定着~戦力化を促すオンボーディング方法にお悩みの方、場当たり的なプログラムになってしまい効果を発揮できてないと課題をお持ちの方にお勧めのセミナーです。 さらに、個別最適な育成環境を求める若手世代のエンゲージメントを高めるためには、施策の運用工数も増します。 後半は効率的に施策を進められるタレントマネジメントシステムの活用法もコンパクトに紹介します。 4月からの新入社員受入れを控え、施策の総点検としてぜひ本セミナーをご活用ください。 こんな方にオススメ 【全業界対象】 ・新入社員の早期戦力化に課題を抱えている ・新入社員の効果的な定着プロセス・運用について知りたい ・業務に必要なスキルや知識を身につけるための研修体系が知りたい ・新入社員のオンボーディングにかかる負担が大きく、効率化したい ・中長期的な人材育成に課題を抱えている
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 明日から実践できる!ミドルマネージャー育成メソッド ~マネジメント力向上につなげる7つのフレームワーク~ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 激変するビジネス環境への対応や、人的資本経営のもと、メンバー1人1人の「個」を重視したマネジメントが求められる今、経営層と現場スタッフをつなぐ「課長」「グループマネージャー」などのミドルマネージャーの役割は、ますます重要になってきています。 しかし、マネジメントの難易度が上がる中、ミドルマネージャーの力量が不十分で、事業戦略が思うように実行できない、現場スタッフのエンゲージメントを高められていない、といった課題をお持ちの企業は少なくありません。 また、いざ「マネジメント力を強化しよう!」と思っても具体的に何をすればよいか分からないという人事責任者の方の声も多く耳にします。 そこで、本セミナーではマネジメントスキル向上のために、ミドルマネージャーが絶対に修得しておくべき、実務に役立つ『7つのビジネスフレームワーク』を図解でわかりやすく紹介します。 後半は人材育成やスキル習得の度合いを可視化するシステムの活用についても紹介します。 ミドルマネジメント層の育成・強化を検討中の人事ご担当者様はぜひこの機会をご活用ください。 こんな方にオススメ 【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当、経営企画部門の方】 ・具体的なマネジメント力強化施策を検討している ・課長・グループマネージャーといったミドルマネジメントの役割を再定義したい ・マネージャーたちの育成課題を明確にしたい ・人材育成の進捗やスキルの習得度合いを可視化したい ・システムで人材育成を効率化したい
人材確保が難しい昨今、現有の従業員のポテンシャルを最大限に引き出すためのキーワードが「モチベーション」だ。従業員の成長や職場の生産性向上につながると言われている。しかし方法を誤ると、かえって従業員のモチベーションを低下させてしまうリスクもある。そこで本稿では、「モチベーション」の意味や高めるメリット・方法、維持する施策などを詳細に解説していきたい。
パワハラの解決ではなく防止を実現するための施策への示唆を得るため、パワハラの加害者となった経験のある4名の方に、当時の状況・経緯についてヒアリングを実施しました。 一般的に実施されている加害者のヒアリングはその内容についての事実確認が主旨でしたが、今回のインタビューではパワハラの発生に至るまでのメカニズムを特定する内容となっておりますので、是非皆様のお役に立てれば幸いです。
●資料概要 働き方改革、SDGs、ウェルビーイング、パーパス経営、人的資本経営、エンゲージメント、スキルベースと、近年の組織・人事を取り巻く環境は、日々連続的・発展的な変化を求められています。 2024年はこれらの人事テーマに対して、各社にとって追求していく意味ある人事戦略の具体化(実装)に着手されていることと存じます。 2025年は実装した人事戦略を踏まえて、各社で定義している「成果」を生み出すフェーズに入ると考えられます。 本資料では、ここ数年のHRの流れと2025年の人事トレンドを押さえつつ、経営環境トレンドから、HR領域を取り巻くトレンドや2025年度の人事トレンドまでを詳しく紹介します。 経営戦略や人事戦略を考える機会にご活用いただけますと幸いです。 ●掲載コンテンツ目次 1.経営環境トレンド (1)7つの領域に対する成長投資 (2)経営環境トレンドの理解と実践 (3)経営環境と価値観の転換 2.HRを取り巻くメガトレンドの実装 (1)働き方改革の実装ポイント (2)ウェルビーングの実装ポイント (3)リスキリングの実装ポイント (4)人的資本経営の実装ポイント (5)エンゲージメント経営の実装ポイント (6)参考資料:人事KPI 3.人事トレンド2025 (1)パーパスを中心とした経営システムの再定義 (2)人事戦略・人材マネジメント体系の再設計 (3)人材ポートフォリオの活用最大化 (4)ジョブからスキルへの転換 (5)社員体験価値のマネジメント (6)社員のスキル開発投資 (7)エンゲージメント経営の実践 (8)HRBPの役割理解と自社への展開 (9)参考資料:人事制度の類型 4.パーソナライズ人事の実践 など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。
\お役立ち資料公開しました / "チェックリスト付き"離職防止のために企業ができること 人手不足が叫ばれる昨今、企業にとっては社員の離職防止と長期定着・活躍を 目的とする「リテンション・マネジメント」の重要性が高まっています。 当社にも多くの企業から、新卒・中途問わず社員の離職防止に関する お悩みが寄せられます。 本資料は、「離職防止」「社員の定着」において多くの企業を伴走支援してきた 当社の知見をまとめ、企業が取り組むべきポイントを「チェックリスト形式」でまとめています。 ぜひ、貴社の離職防止に向けた取り組みにお役立てください。 また、当社ALL DIFFERENTが提供する 離職防止に寄与する研修サービスもご案内しております。 貴社の組織開発の一つとしてご検討ください。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― このような課題や要望をお持ちの企業におすすめの資料です! ・人は採用しづらくなっているが、離職率がなかなか改善しない ・離職防止に向けて、具体的な課題とテコ入れをすべきことがわからない ・離職防止につながる、組織づくり・仕組みづくりに有効なサービスを知りたい ========================== 本資料が、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、少しでも有益な情報となれば幸いです。
2021年1月13日に株式会社アドファンス・ラボと株式会社パフが共催したセミナーの講演資料です。 ---------------------------------------------- ~こんなお悩み解決します~ ・リアルな会社との接点が減り、入社前の辞退が心配 ・内定者同士がリアルで会えていないため、入社後の結束力が心配 ・入社後のエンゲージメントや定着率をあげたい ・リモートワークでの育成手法について知りたい オンライン、リモートがメインの時代になり機能的になった反面、人と人の繋がりが希薄になった、という不安の種は内定者も抱えています。 そこで本セミナーでは、組織開発コンサルタントとして多くの企業で成功事例を作ってきた株式会社アドファンス・ラボの佐藤代表をお招きし、内定者の不安を払拭するだけではなく、入社後にエンゲージメントも上がる取組みをご紹介。 エンゲージメント、定着率を高めるには仲間内での【価値観と強みの共有】が絶大な効果を発揮します。 更に応用編として「企業理念の自分ごと化」「トレーナーとの関係構築」にもつながる、一石三鳥(!)の内定者時代に取り組むべき施策をご紹介します。 ---------------------------------------------- ※資料内に動画URLを記載しております。
近年、女性活躍の推進は企業にとって重大なミッションとなっています。 女性活躍の実現に欠かせないのが、女性の健康づくりです。 しかしながら、いざ女性の健康づくりをスタートさせようとしても、さまざまな弊害が出てくることがあります。 これまで男性中心の組織体制であったことから、「なぜ女性だけ 」という声が聞かれることもあり、施策が思うように進まないことも少なくありません。 本資料では、企業が女性活躍を見据えた女性の健康づくりをスムーズに推進していく上で、まず取り組むべき基礎となる健康経営対策の5つを紹介いたします。 詳細は、下記よりダウンロードしてください!
カスハラの定義やクレームとの違いなどの基礎的な知識を習得
昨今、不当なクレームや暴言、過剰な要求といった「カスタマーハラスメント」に直面するケースが増加しています。 これらは従業員の心身の健康を脅かすだけでなく、企業のイメージや業務効率、他のお客様へのサービスにも深刻な影響を及ぼします。 前提として、カスタマーハラスメント(以下、カスハラ)に該当するか否かの判断や、カスハラへの対応は、企業ごとに定めるガイドラインに則って行われるものとなります。 そのことを踏まえた上で、当研修では、一般論としてのカスハラ対応を取り扱います。 したがいまして、当研修で学ぶ内容と、実際のカスハラ対応は異なる可能性がございます。 当研修のゴールは、カスハラに関する基礎的な知識を得ることで、来るカスハラ対応に備えることです。 当研修では、現場で活用できる具体的な対処方法を学んでいただけます。 【POINT】 1.カスタマーハラスメントの基礎知識を学ぶ カスタマーハラスメントとクレームは異なります。 グレーゾーンも発生する中でどういったものが「カスタマーハラスメント」に該当するのか、基礎的な知識を学びます。 2.カスタマーハラスメントの原因をつくらない オペレーターや対応者がカスタマーハラスメントの原因を作ることがないよう、 具体的的なセリフレベルで応対方法を学ぶことができます。
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
高い業績目標を達成するための人材育成や組織強化の解決策として、社員の会社への愛着や貢献意欲を意味する「エンゲージメント向上」にすでに取り組んでいらっしゃる企業も多いことと思います。しかし、社員における会社への帰属意識が変化する中、研修の導入や制度面の改善だけでは、エンゲージメントを高めるには不十分だと感じている経営幹部や人事担当の方も多いのではないでしょうか。現代において、エンゲージメントを向上させるには、いかに「会社が個人に寄り添い、個人の幸せを叶えていけるか」にかかっています。では、日々の業務の中で社員とどのように向き合えばエンゲージメントは達成できるのでしょうか。タカマツハウスで実践している内容をもとに、「社員との向き合い方」のヒントとなるポイントを全5回にわたってご紹介していきます。第2回目は、「全員がパフォーマンスを発揮できる社内環境」をテーマにお伝えします。
エンゲージメント向上した事例もご紹介!!
若手人材の離職は、非常に重要視される課題です。 入社から3年以内で離職する若手も多く、離職率を下げるために奮闘している会社も多いと思います。 厚生労働省の発表によると、令和2年度における新卒者の離職率は31.2%(大学卒)となりました。 若手社員の離職率が年々上がる現代では、離職の原因を正しく把握することと、離職防止の取り組みが必要です。 今回は、若手の離職を防ぐために、主な離職の原因や対策を考えたうえで、離職率の改善に取り組んでいる会社の事例を見ていきます。
本資料では、産業医監修のもと、治療と仕事の両立支援に関する基礎知識から、企業が取り組むべき環境整備のポイント、さらには実際の支援フローや具体的な事例を交えつつ解説させていただきます。 治療と仕事の両立支援に向けた取り組みにぜひお役立てください。
TeamUpがこれまで約8年間1on1サービスを提供して参りましたが、下記のような課題をよく伺ってまいりました。 『研修やe-learningを実施しているものの、単発的な効果となり、日常業務に活かせていない』 『研修やe-learningによる効果を高めたいが、何から着手すればよいのかがわからない』 『特に、ポータブルスキルやキャリア関連の研修は、従業員の成長に繋がっていないと感じる。』 本資料は、上記のようなお悩みをお持ちの方に向けて作成いたしました。 研修やe-learningを導入しているものの、なかなか日常業務に活かせていないという課題を解消するための、1on1の活用法がわかります。 ぜひ、日々の活動にお役立ていただけますと幸いです。
HRDXの本質から実装ステップ、HRDXを実装するためのDX人材育成方法について解説!【無料・WEB講座/動画視聴版ウェビナー】HRDXの本質~人的データ活用による効果的な人事施策の立案~
「研修を実施しても、その効果をなかなか検証できない」、「リモートワーク下でコミュニケーションが不足しており入社後の定着支援がしづらい」といった課題感を抱いている人事担当者も多いのではないだろうか。人材育成において重要なのが、学習内容の定着や離職防止に役立つ「フォローアップ」だ。本稿では、「フォローアップ」の詳しい意味や重要性、面談や研修など有効な施策や、それを行うためのポイントなどを解説していきたい。
SOMPOひまわり生命保険株式会社は2025年1月27日、社員の学びをサポートすることで自律的なキャリア形成を後押しする「学びサポート制度」を新設したと発表した。社員が主体的に考えた学びや挑戦を会社としてサポートする制度で、同社はこれにより、新たな価値創造や生産性向上に主体的に行動できる自律型社員を育成していくという。 【関連記事】 ●「キャリア自律」を後押しする全社員参画型人事制度をSOMPOひまわり生命保険が導入。従業員の“主体的選択”に基づいた人材配置へ
少子高齢化が加速する日本において、仕事と介護の両立は企業と従業員双方にとって重要な課題です。 本ホワイトペーパーでは、介護離職の現状と課題、そして企業が取り組むべきビジネスケアラー支援について解説します。 ★介護離職の深刻な現状 年間10万人もの人が介護を理由に離職しており、企業は貴重な人材を失い、従業員は経済的困窮やキャリア断絶に直面しています。 ★増加するビジネスケアラーへの支援 仕事と介護を両立する「ビジネスケアラー」は増加傾向にあります。彼らは、時間的制約、体力・精神的負担、経済的不安など、多くの課題に直面しています。 企業は、ビジネスケアラーの状況を把握し、彼らを支援するための制度や環境を整備することが求められます。 ★企業が取り組むべき支援とは? 育児・介護休業法などの法制度を理解し、介護休業制度の充実、短時間勤務制度の導入、フレックスタイム制の活用など、柔軟な働き方を推進することが重要です。 また、介護に関する情報提供や相談窓口の設置、社内研修の実施などを通して、従業員の不安を解消し、安心して仕事と介護を両立できる環境を構築する必要があります。 ★15社の事例から学ぶ 本ホワイトペーパーでは、実際にビジネスケアラー支援に取り組む15社の事例を紹介しています。 先進的な企業の取り組みを参考に、自社にとって最適な支援策を検討しましょう。 介護離職を防ぎ、ビジネスケアラーが活躍できる環境を作ることは、 企業の成長と社会全体の well-being につながります。
人事担当者必見!今さら聞けないESGの基本を徹底解説 近年、企業の持続的な成長のために「ESG経営」が不可欠と言われています。 しかし、ESGは多岐にわたるため、どこから手をつければいいのか悩んでいる人事担当者も多いのではないでしょうか? 「人的資本経営」が注目される今、なぜESGが重要なのか? そんな人事担当者の方、必見です! 本資料では、ESGの基本から人事部が貢献できる具体的な施策実、35社の成功事例など分かりやすく解説しています。
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