セミナー
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
資料ダウンロード
ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
キーワードフォロー機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。ご登録後すぐにご利用いただけます。
次回より自動ログイン
登録無料!会員登録された方全員に、特典資料をプレゼント!
新規会員登録(登録無料)
HRプロとは
企業価値を高める業績(バランスシート)マネジメントとは?専門コンサルタントより、グループ経営を実現する業績マネジメント(バランスシート)について解説!【無料/動画視聴版ウェビナー】専門コンサルタントより解説!グループ経営を実現する業績マネジメント(バランスシート)
様々な産業の分野でデジタル化と技術革新が進む現代において、従業員のスキルを時代に合わせて更新する「リスキリング」は単なるトレンドではなく、組織の生存戦略として不可欠となっている。特に、近年DX推進に取り組む企業が増える中で、高度な専門性を持ったデジタル人材を獲得する戦略としてリスキリングが語られることが多くなっている。こういったDX人材を育成するためには社内での研修のみでなく、社外の研修プログラムの活用や、他社・外部機関との連携等、多方面からの取り組みが必要となる。HR総研では、リスキリングに関する各企業の方針や取り組み実態を把握するアンケートを実施した。以下に、その調査結果をフリーコメントも含めて報告する。
社員教育に効果的なeラーニングですが、 せっかくeラーニングを導入しても社員がなかなか受講せず、 ただあるだけで活用できていない ざんねんなeラーニングになってしまうことも…。 よくあるeラーニングの失敗例や、活用のポイントをまとめました。
リーダーとして全社視点を持つ為のヒント満載の、先端企業の事例をご覧ください。カスタマイズも承ります。詳しくは資料請求もしくはお問合せ下さい。
企業では、システム開発においてだけでなく、さまざまな領域で多数のプロジェクトが推進されている。だが、すべてが成功に至っているわけではない。成果をあげるうえで重要となるのが「プロジェクトマネジメント」と呼ばれる計画の管理手法だ。本記事では、そんな「プロジェクトマネジメント」の定義や手法、成功に向けたポイントのほか、推進するうえで欠かせない基本的なスキルなどを解説する。
■サイコム・ブレインズの【Business Masters® ビジネス研修動画】とは? 企業の人材育成支援30年以上の当社ノウハウを元に開発したビジネス動画です。学びの真価を引き出すビジネスマスターズの研修動画は、各講座に学びの質(内容・目標・定着・効果)を重視した設計を施しており、集合研修と同等の高い専門性を身につけることができます。企業研修で高評価を得てきた実績豊富な講師陣やジャーナリストなど教えるプロによる質の高い講義で、ビジネス領域で必須な知力・情報を、手軽に学ぶことができます。 ■最も多く視聴されたのはどんな講座?【Business Masters® 視聴ランキング】 ビジネスマスターズのビジネス研修動画は、ビジネスパーソンが備えるべきスキル・情報・リテラシーを網羅する48カテゴリ・400講座/3,400本以上の動画をラインアップし、毎月5-6本の新規講座を常時公開しています。 【ジャンル&講座例】------------------------------ ●グローバル/ グローバルで働くための10箇条 ●イノベーション/ イノベーション戦略の実行 ●会計・ファイナンス/ 誰も教えてくれない金融基礎知識 ●マーケティング/ ネット時代の顧客の掴み方 ●思考法/ ロジカルシンキングの基本 ●ダイバーシティ/ 組織に属する私たちのダイバーシティDE&I ●コミュニケーション/ ハラスメントのない職場づくりのために ●健康経営/ 健康経営と働きやすい職場づくり ●コンプライアンス/ 従業員のためのコンプライアンス ●歴史から学ぶ/ 徳川家康に見る!幕藩体制と家康人生観 ...etc. ----------------------------------------------------- そしてこの度、2023年4月~2024年3月までの1年間に最も多く視聴された講座を集計し、当社HPにて視聴ランキングを公開いたしました。 気になるランキングは?人気の講座は?ジャンルは?注目の講座詳細を、ぜひご覧ください。 ■■TOP20ランキング&講座紹介はこちら■■ https://www.cicombrains.com/online/bm-ranking/ ------------------- 1位:【即学】企業会計 本講座は、主に①財務諸表を読む力を養う②利益を出すための会計を理解する の2つが習得できる講座です。概要理解のための重要なポイントを理解し、実践ですぐ使えるコツがつかめるようになります。【即学】講座は、学んだ内容の理解度を把握できるテスト付。解けなかった問題は即再学習・振り返りができるので、本当の実力が身につきます。 2位:【即学】経営戦略 ※【即学】新版 経営戦略(分析・立案編)へ改訂 本講座では、経営戦略の策定プロセスに必要な分析手法と戦略立案の具体的な方法に焦点を当て、事例を通じて実践的なスキルを習得することができます。ビジネスの成功に向け、 経営戦略の理論だけでなく、その実行に必要な思考法が身につく講座です。 3位:【即学】ロジカルシンキング 本講座ではまず基本的な論理的思考の思考ツールを習得し、解決案を実行に移していくために重要となる相手を動かすコミュニケーションの技術を学びます。あらゆるシーンで論理的に考えを整理することが求められているビジネスパーソンに必須のスキルが学べます。
2024年9月20日(金)に、研修ご担当者さま向け「あそぶ社員研修」の無料体験会を開催し、コミュニケーション研修【謎解き脱出ゲーム】とロジカルシンキング研修【関ケ原大軍議】を体験いただきます。「あそぶ社員研修」はアクティビティと講義が一体となった没入型プログラムです。チームビルディング効果の高いアクティビティと講義を組み合わせることで、受講者の主体性を引き出し、 学びの定着を促しながら社員エンゲージメントを向上させることができます。ぜひこの機会に無料体験会にご参加ください。 このセミナーのポイント! ■このようなお悩みはありませんか? ✓研修に対する参加意識が低い ✓座学は受け身になりがちで、研修効果に疑問がある ✓業務に活かせる研修を実施したい ✓社員に興味を持って主体的に取り組んで欲しい ■あそぶ社員研修なら解決できます ◎ゲームを主軸にした楽しい研修で参加意欲がアップ ◎参加者自らが考え行動することが求められるため自発的に取り組めて、効果を実感しやすい ◎ロジカルシンキングなど業務に即活かせるスキルを学べる ◎ゲームを通して会話が自然に促され、楽しくコミュニケーションをとりながら主体的に取り組める ~あそぶ社員研修なら、参加者が前のめりになって学習し、翌日からの業務に役立ちます~ ■あそびを取り入れた研修4つのメリット メリット①チームビルディング ・縦横斜めの関係の強化 ・共通の目的を達成できる ・リーダーシップを発揮する メリット②人材の能力開発・組織開発 ・エンゲージメント向上 ・ビジネススキル向上 ・交流活性化による組織力向上 メリット③社員の適性が見つかる ・定性的な能力が見える ・能力開花のきっかけになる ・社員の自己認識が変わる メリット④心理的安全性の確保 ・メンタル面の活力アップ ・非日常体験によるリフレッシュ ・フラットな関係性の構築 ~チームビルディングによるエンゲージメント向上~ 参加してみたくなるアクティビティによる体験と双方向のコミュニケーションを通してチームのつながりを強化することで、エンゲージメントを向上させます。ぜひ体験会でご体感ください。
会議やワークショップを円滑に進行し、参加者の意見を引き出して合意形成を図る「ファシリテーター」。近年、組織の意思決定や問題解決において重要な役割を果たしている。そこで、ファシリテーターを育成したい企業や人事担当者、ファシリテーターを務める方に向けて、本稿では、ファシリテーターの意味や役割、必要なスキル、上手い人の特徴、注意点などを詳しく解説していく。
【お役立ち資料】 財務戦略事例集 ノウハウ編2 中堅・中小企業の事業戦略、財務・ファイナンス戦略のノウハウに関連する事例集です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 財務戦略事例集Vol.3 ノウハウ編2 ・事業評価指標によるポジション別の事業戦略判断(前編・後編)/鈴村 幸宏 ・戦略CFOの役割/鈴村 幸宏 ・知っておきたいアカウンティングスキルと自己啓発 ・「資金運用計画書」作成のススメ/経営コンサルティング本部 ・ものづくり企業が目指すべき「経常利益率10%モデル」/浜岡 裕明 など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●コーポレートファイナンス・M&Aの情報サイトのご案内 タナベコンサルティングでは、コーポレートファイナンス領域において、 グループ経営、組織再編からコーポレートガバナンス、海外戦略、M&A、DXなど 企業価値向上のために必要なコンサルティングサービスを提供し、 単純な手段に留まらない、企業の経営強化の支援を行います。 本サイトでは、コラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介しています。 コーポレートファイナンス・M&A関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。
\お役立ち資料公開しました/ 【お役立ち資料】ビジネスにおける必須スキル!「ロジカルシンキング」(論理的思考)を身につけるには ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ロジカルシンキングが必要性とは? 2、ロジカルシンキングを身につけるために必要となる基本的な考え方とは? 3、ロジカルシンキングを身につけるためにおすすめのトレーニング方法 ==================== 「ロジカルシンキング」(論理的思考)はビジネスシーンにおいて必須の基本スキルです。 ロジカルシンキングが身についていないと、筋道立てた思考ができず、顧客相手や社内における問題解決、コミュニケーションに支障をきたす可能性があります。 でも大丈夫。正しいやり方でトレーニングを行えば、ロジカルシンキングのスキルは確実に身につけられます。 本資料では「演繹法」「帰納法」「ロジックツリー」など、ロジカルシンキングの基本的な考え方や手法、 そしてトレーニング方法をご紹介しています。ぜひご覧ください。 ========================== 本資料が、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
\お役立ち資料公開しました/ 【お役立ち資料】「漏れなく、ダブりなく」を実現するロジカルシンキングの基本概念「MECE」とは ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、MECEの考え方と活用のメリットとは? 2、MECEの具体的な実践方法 3、MECEを活用する際のポイント ==================== 問題解決を求められるビジネスパーソンに必須のスキル。 MECEの考え方と実践方法、フレームワークを身につけよう! ロジカルシンキングの基本概念「MECE」とは、「Mutually(相互に)」「Exclusive(排他的な)」「Collectively(集合に)」「Exhaustive(包括的な)」 4つの単語の頭文字をとったもの。 意味をそのまま直訳すると「相互に排他的で、包括的な集合」となりますが、わかりやすく表現すると「抜け漏れなく、ダブりのない状態」です。 ビジネスでは複雑な問題が数多く発生しますが、MECEはそうした複雑な事象を適切に分類し、漏れやダブりをなくすために使われます。 社員が仕事をスムーズに進めることは生産性向上につながります。 人的資本経営の推進、生産性向上の取り組みにご興味をお持ちの方はぜひご覧ください。 ========================== 本資料が、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。
【お役立ち資料】 財務戦略事例集 Vol.2 ノウハウ編1 中堅・中小企業のサステナビリティ経営と企業価値向上に関連する財務戦略のノウハウを、事例を交えながらご解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 財務戦略事例集 Vol.2 ノウハウ編1 ・サステナビリティ経営×企業財務/鈴村 幸宏 ・企業価値向上に向けた財務・非財務アプローチ/公文 拓真 ・コーポレートファイナンス概論/福元 章士 ・ファイナンス思考でグループ経営を推進する/浜岡 裕明 ・意思決定を迅速化するセグメント会計/本島 雅己 など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●コーポレートファイナンス・M&Aの情報サイトのご案内 タナベコンサルティングでは、コーポレートファイナンス領域において、 グループ経営、組織再編からコーポレートガバナンス、海外戦略、M&A、DXなど 企業価値向上のために必要なコンサルティングサービスを提供し、 単純な手段に留まらない、企業の経営強化の支援を行います。 本サイトでは、コラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介しています。 コーポレートファイナンス・M&A関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。
「クリティカルシンキング」がビジネスの現場で注目を集めている。特に、イノベーションや新規事業立ち上げを検討する企業ならば、必ず押さえておきたい思考法だ。クリティカルシンキングは感情にとらわれず、客観的に物事を考察するという意味で使われることが多いが、「VUCA時代」でこの思考法をどのようにビジネスに活かしていくと良いのだろうか。「クリティカルシンキング」の詳しい意味やメリット、そして本質の見極めや問題解決など業務で実践する上でのポイントについて考えてみよう。
データ分析は統計の専門家だけのものではありません。本セミナーでは業務知識をもつあなただからこそ引き出せるデータ分析の価値や実務に役立つデータ分析の基本の考え方を解説します。今日からあなたもデータ分析を始めてみませんか。
ProFuture代表の寺澤です。 2月にマイナビが面白い調査結果を発表していますので、ご紹介します。大学4年/大学院2年以上で今年就職活動を終えた、もしくは現在活動中の子どもを持つ保護者1000名を対象にした「マイナビ 2023年度 就職活動に対する保護者の意識調査」(Web調査)です。当社をはじめ、就活生向けの調査は多々ありますが、その保護者だけを対象にした調査は珍しいと思います。
論理的思考力は物事や情報を的確に分類し、筋道を立てて自分の考えを明確化していく思考法です。ビジネスでは重要な基礎となるスキルであり、若いうちに身に付けておくと職場で頼られる人材になります。本記事では論理的思考の概要やメリット、思考力の鍛え方、具体的な思考方法などを詳しく解説しています。
人財戦略と人財育成を連動させ、育成体系・施策の設計から研修までどの段階においても、貴社にあわせた現実的なご支援します。
●資料内容 ・「社会の持続的成長」「企業価値向上」を見据えたサステナビリティ経営を実践/KDDI ・「知の探索」センサーを稼働させ創業間もないスタートアップに投資/ADワークスグループ ・危機対応による業績V字回復とグローバル展開を支援/元日本電産 取締役専務執行役員 最高財務責任者、CFOサポート 代表取締役社長 兼 CEO、東京都立大学大学院 経営学研究科 特任教授 吉松 加雄 氏 ・経理の足腰を鍛え、企業の行く先を示す財務トップの責任と醍醐味/元花王 執行役員 会計財務部門統括、アンリツ 取締役 青木 和義 氏 ・前へと進むトップを後押しし、絶妙のコンビに/元松下電器産業 代表取締役副社長 最高財務責任者、一般社団法人 日本CFO協会 副理事長 川上 徹也 氏 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●2023年10月に弊社にて実施した「企業価値向上に向けた取り組みについてのアンケート調査」によると、 ○約6割が「財務戦略を主管するCFOがいる」と回答するも、一部「十分に機能していない」企業も 「財務戦略を主管するCFOがいる」と回答した企業は約6割(48.8%+11.3%)という結果になりました。上場企業であっても、財務戦略を構築する人材がいない企業は依然として多いのが実情です。注目すべき点は「(CFOは)いるものの十分に機能していない」(11.3%)という回答であり、CFOが資金繰りのみを担当する“金庫番”となっているケースです。CFOの本来の役割は “ビジネスパートナー”としての最高財務責任者です。企業価値向上と投資・資本戦略策定のためには、ファイナンス的視点を有する全社俯瞰的な戦略人材の育成が必要です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●コーポレートファイナンス・M&Aの情報サイトのご案内 タナベコンサルティングでは、コーポレートファイナンス領域において、 グループ経営、組織再編からコーポレートガバナンス、海外戦略、M&A、DXなど 企業価値向上のために必要なコンサルティングサービスを提供し、 単純な手段に留まらない、企業の経営強化の支援を行います。 本サイトでは、コラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介しています。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。
本アンケートレポートにおきましては、各企業の経営者・経営幹部の皆様よりいただいた回答に基づき、「中長期で優先すべき戦略」「来期の事業戦略」「来期の経営戦略」の切り口で今後の企業の成長発展に向けた取り組みを提言しております。 本資料が貴社の課題明確化の一助になれば幸いです。 ●調査結果サマリー 1.業績の見通しと経済の影響 今期の業績の見通しについて聞いたところ、どの業種でも「増収増益」の回答が最も多かった。来期の見通しも良好なトレンドとなっている。 一方で、世界経済・日本経済ともにマイナスインパクトを感じている企業が半数以上となり、インフレ経済・円安状況下において、経営戦略を再度見直すタイミングとなっている。 2.中長期的な戦略 中長期的な戦略としては、依然「人的資本」への意識が高い。経済環境の変化によって、自社内の見直しを優先する企業が増加している。「戦略的組織再編」、「パーパス経営」など、組織としての繋がりや能力の強化が戦略推進のカギとなる。 3.来期の戦略 来期の事業戦略においては、「収益向上・改善」が67.1%と最も大きな課題となっている。経営戦略においては、コーポレート戦略として「組織再編」、人的資本戦略では「人材育成・研修」、デジタル戦略では「DXビジョンの明確化」、ブランディング・PR戦略では「理念・パーパス浸透」と、いずれも組織課題に対してのアプローチが増加している傾向となっている。 本アンケートレポートでは、アンケート調査の結果を踏まえた、今後に向けた総括と提言を記載しておりますので、ダウンロードいただき、内容をご確認ください。 ●資料内容 1.業績の見通しと経済の影響 1)サマリー 2)業種別分析 2.中長期で優先すべき戦略 1)中長期ビジョンにおける課題テーマ 2)規模・業種別分析 3.来期の事業戦略 1)来期の事業戦略について 2)規模・業種別分析 4.来期の事業戦略 1)コーポレート(組織・財務) 2)人的資本 3)デジタル 4)ブランディング・PR 5.総括 なお、タナベコンサルティングでは企業様個別に各課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントがアドバイスさせていただく、相談会を設けております。ぜひお気軽にご活用ください。
時代の流れと共に様々なことが変容している昨今、VUCA時代の継続的な企業成長のために人材戦略・人材教育は、どの企業においても喫緊の課題である。そこで、企業成長の要となる各階層リーダーの創出、育成にフォーカスした複数年step up育成プログラムを発表した。(企業状況やニーズにより単年から可) ------------------------------ ■若手リーダー研修で開発する能力・スキルの考え方 複数の集団やメンバーを管理・監督し、組織運営と業務推進における諸問題の解決を図りながら組織全体の統率・運営に取り組む人財に必要な能力、スキルの要素として、下記評価項目を掲げました。次ページにおいて、年間計画をご提案いたしますが、ステップ2までは下記の基本的な要素をいれ、ステップ3からは、下記スキルを複合的にとりいれた研修テーマ及び内容にいたしました。また、現場の解決議案については、研修後のグループ学習、社内勉強会などの組み合わせにより、最大の効果が発揮できると考えられます。 ■ワークエンゲージメント 昨今、日本の企業・組織において管理職になりたがらない社員が増えています。その理由は、①仕事とプライベートのバランス ②管理職の責任やプレッシャー ③組織の文化や人間関係 ④キャリアの多様性など、様々な要因が影響している可能性があります。 本来は、個別の面談やカウンセリングを通じて、その背景や懸念を理解し、適切なサポートやガイダンスを提供することが重要ですが、本研修では、キャリア形成、ワークエンゲージメントのいくつかの要素や考え方を取り入れ、組織の未来と自身の将来の融合をはかり、組織からの期待も含め、本人たちの自覚を促します。 ■ 5か年計画テーマ (1年目)Step1:「ヒューマンスキル」 キックオフとして本プロジェクトの目的と選抜されたメンバーへの期待を伝える。他者との信頼関係を築くためのコミュション能力の開発と他者への動機づけ、指導法学ぶ。 <前期> ・人間関係構築力 ・自己表現力 アサーティブ・コミュニケーションスキルを習得する。 自身の考えや事象を他者に的確に伝える自己表現力と 他者を受容し、他者の考えを的確にとらえる力を培う。 <後期> ・コミュニケーション 傾向と改善 ・指導・育成法 自己のコミュケーション傾向分析を踏まえ、他者とのコミュニケーションや日々のОJT指導法を習得する。 (2年目)Step2:「問題解決スキル」 多様な問題や課題に対応するリーダーとしての役割を果たすため、情報を正しく整理・分析する論理的思考力を蓄え、組織における問題を抽出し、迅速に解決する問題解決能力と実行力を培う。 <前期>・論理的思考力ロジカルシンキング) 論理的思考能力の強化をはかり、問題解決能力や他者との関わりなどビジネス上必要となる思考力を高める。 <後期> ・問題解決スキル 問題解決技法を習得し、事業所の問題を明らかにし職場の問題解決に導けるようにする。 (3年目)Step3:「チームビルディング」 チームの結束と生産性を高めるチームビルディング能力を培う。メンバー間の信頼や協力を育み、組織目標を効率的かつ円滑に達成するためのリーダーシップの発揮の仕方を習得する。また、目標達成のためのコーチングスキルを習得する。 <前期> ・リーダーシップ ・チームビルディング リーダーシップの醸成と発揮の仕方、チームビルディングにおいては、自ら進んで課題を見付け、能動的に業務に取り組んでいけるように自分の役割を明確にする。 <後期> ・目標管理 ・コーチング 今後、必要となる管理者としての正しい目標設定と部下との面談を想定し演習を行う。部下の動機付けを行い、部下の成長と目標達成の支援の仕方を学ぶ。 (4年目)Step4:「管理能力」 リスクを軽減し、組織の信頼を維持するためのコンプライアンス能力と組織力を高め、誰もが十分な能力を発揮できる環境をつくるための心理的安全性を高い職場を目指す <前期> ・コンプライアンス 正しいコンプライアンスとリスクマネジメントの知識を持ち、健全な組織づくりを目指す。 <後期> ・インバスケット予習 ・タイムマネジメント/優先順位 インバスケットゲームを体験する。未決箱から10の案件を処理する中で、正しい思考を鍛える また、チーム目標達成のためのチーム全体におけるタイムマネジメントの考え方を習得する (5年目)Step5:「アセスメント」 「部下面談・インバスケット」 5年間の集大成として、アセスメントを前期に2日間で実施し、この結果をもとに、管理職昇進の一つの判断基準とする。「インバスケットゲーム」と「部下面談」を組み合わせることで、総合的な能力や実際の職場でのパフォーマンスを客観的に評価することが可能となる。 <前期> ・部下面談 部下の面談場面をロールプレイングで再現し評価する。リーダーシップやコミュニケーション能力、部下との関係構築の質を実際の現場から把握できる。 <後期> ・アセスメント 管理者が日常的な業務や意思決定の状況でどのように対応するかを評価する。主に問題解決や優先順位付けの能力を評価する。
検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。ご登録後すぐにご利用いただけます。