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ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
セミナー
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
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HRプロとは
株式会社Be&Doは来る2017年10月24日(火)ロート製薬株式会社 東京支社においてセミナーを開催します。テーマは「健康経営」を始めるポイントと成果、ホントのところセミナー ~「健康経営」実践企業による「ここだけの話」~です。 ■プログラム内容 1.‟健康経営を経営視点から考える”をコンセプトに活動した「HHHの会」。プロジェクトで明らかになった「健康経営」の本当の価値とは? 2.「HHHの会」参画企業(ロート製薬株式会社、株式会社JTBベネフィット 他)の健康経営の実践と、その成果を本音でご紹介 3.「HHHの会」他、厚労省の事業にも採択された「健康100日プロジェクト」とは?~多くの企業で導入されているのはワケがある!事例と成果、効果的な運用をご紹介~ 4.「ここだけの話」情報交換ワークショップ 5.交流会 ■概要 ●開催日時 10月24日(火) 受付開始時間:13時~ セミナー:13時30分~16時30分 交流会:16時30分~17時30分 ●会場 ロート製薬株式会社 東京支社 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルディング20階 ●参加費 1,000円(税込)※交流会費を含みます。受付時にお支払ください。 ●対象 健康経営に関心のある法人 経営者および実務担当者様
平成29年5月以降、厚生労働省WEBサイトで毎月更新されている「労働基準関係法令違反に係る公表事案」は、コンプライアンスの観点でのいわゆる“ブラック企業”リストと呼べるだろう。 いっぽうそれとは対照的に、労働安全衛生や両立支援、女性活躍、若者雇用等に優れた事業者を省庁レベルで認定・公表する制度もまた、存在している。 全4回にわたる連載の中で、これらの認定を示すマークをご紹介し、人材確保へ向けた課題解決の糸口をお示ししたい。
先月まで2回にわたって、【企業も従業員も知っておくべき「うつ病」の実像」】と題して、軽症うつ病が作られていることや企業・従業員のとるべき対策を述べた。その中で、【誰しも「うつ症状」に陥ることは人間であれば自然なことである。心身の不調は、故日野原先生ではないが、生活習慣の乱れによるところが大きい。とりわけ、睡眠には気を使うべきだ。一定の睡眠時間や就寝・起床といった睡眠相を改善することで「うつ症状」の多くは軽減されるだろう。】と述べたが、睡眠は思っている以上に大切だ。今回は、この睡眠・睡眠導入剤を巡る実相をお伝えしよう。
★前回までのあらすじ 「現場の売上を死守し、予算を達成するためには長時間労働も仕方ない」と働き方改善に否定的な管理職たちに、EAPから呼んだ講師がある一言を投げかけた ── 。 このコラムは、人事部で働く人々にインタビューし、メンタルヘルス対策にかける思いを中心に、その人生の一端を「物語」仕立てにしたものです。(※文中の名称はすべて仮名です)
「テーマ別研修」第2弾は、「キャリア研修」「メンタルヘルス研修」「ハラスメント研修」に関する調査結果のご報告です。 「キャリア研修」は企業規模により実施率が異なっており、大規模企業ほど実施率が高い状況です。若手向けの内容では「キャリアの考え方」や「強み・弱みの把握」が半数以上であり、シニア向けでは「ライフプラン」がメインとなっています。
精神疾患のなかでも、「うつ病」ほど身近な病気もないだろう。企業等に属していれば、少なからぬ従業員が罹患し、通院したり、休職したりしていることもある。しかし、「うつ病」の実像をどれだけの人が御存じだろうか。本稿では、現代病ともいえる「うつ病」について、企業・従業員とも理解しておくべき実像を「前編」「後編」に分けてお伝えしよう。
★前回までのあらすじ 工場の若手メンバーと残業削減プロジェクトチームを立ち上げた春代。活き活きとした表情を見せる若手とはうらはらに…… このコラムは、人事部で働く人々にインタビューし、メンタルヘルス対策にかける思いを中心に、その人生の一端を「物語」仕立てにしたものです。(※文中の名称はすべて仮名です)
「こども保険」が経済財政運営の基本方針に盛り込まれることが発表された。自民党若手国会議員の日頃の勉強の成果であり、一定の評価をすべき内容となっている。ただし、課題も見え隠れしている。本稿では、そのあたりを踏まえ、「こども保険」の在り方やそれに伴う法人企業の対応を検討していくこととする。
去る平成29年3月、経済産業省に設置された「『雇用関係によらない働き方』に関する研究会」から、全4回にわたる研究成果の報告書(以下、報告書)が発表された。 報告書では、働き方の選択肢を増やし、働き手と企業との関係を見直すことによる、ライフステージに合った柔軟な働き方、外部人材を活用したオープンイノベーションの促進等の必要性が提起されている。 本稿では報告書をもとに、これからの働き方を再考してみた。
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
★前回までのあらすじ 役員に直談判をし、社内改革に向けたチャンスを勝ち取った春代。しかし、問題は山積みで…… このコラムは、人事部で働く人々にインタビューし、メンタルヘルス対策にかける思いを中心に、その人生の一端を「物語」仕立てにしたものです。(※文中の名称はすべて仮名です)
HR総研では、「人事の課題とキャリアに関する調査」を2017年4月5日~4月18日に実施した。この調査の特徴は、人事課題を俯瞰するために、「採用・人材育成・配置・人材ポートフォリオ」という人的資源管理の軸と、「組織・制度・仕組み・システム」という組織管理の軸という2つ軸を設け、それぞれの「現状」と「将来(3~5年後)」を問うていることである。
法律が制定されたり改正されたりしたときに、公布の日と施行期日が異なることがよくある。公布というのは、すでに成立した新しい法令を広く一般人が知ることができる状態におく行為をいう。法律を逐一国民に説明することはできないため、一定の形式で周知する手続である。そして、即日あるいは一定期間を経て、施行に至る。施行は、法令が現実に効力を発し、実施される状態にすることをいう。法律は公布の日より起算して満20日を経て施行されるのが原則であるが、最近の法令ではその法令自体のなかで施行時期を定めることが多く、公布の日から施行される場合も少なくない。
全6回にわたり、日本企業が今後労働市場から求められる「働きやすさ」をどのように「見える化」し、持続的な企業価値向上につなげていくべきかを考察・提案する連載コラムの第6回目。 ついに最終回の本稿では、健康経営を支える外部リソースとして、助成金・税優遇・低利融資その他各種の支援サービスに焦点をあてて解説していく。
★前回までのあらすじ 社員の健康度と業務効率を上げたい、と決意した春代。ミーティングを繰り返し、やっと方向性が見えてきたが…… このコラムは、人事部で働く人々にインタビューし、メンタルヘルス対策にかける思いを中心に、その人生の一端を「物語」仕立てにしたものです。(※文中の名称はすべて仮名です)
継続的な企業経営には、社員の成長と活躍が不可欠であり、その基盤は“健康”であることに疑いないが、従来、社員の健康問題は自己責任と捉えられる傾向があった。 しかし、近年では社員の健康問題も経営課題と捉える「健康経営」の考え方が広まってきており、経営的な視点、戦略的な実践が企業に求められるようになった。 日本政府の“日本再興戦略”を受けて2015年から始まった東証一部上場企業の健康経営銘柄の選定、ホワイト500の認定など、国全体で健康経営に取り組む企業を評価する動きが進んでおり、東京商工会議所も中小企業への浸透を目指し、昨年から健康経営アドバイザーの認定研修を始めるなど、広がりを見せている。
平成26年の労働安全衛生法の改正により、平成27年12月1日から50人以上の従業員を抱える企業等に「ストレスチェック」の実施が義務づけられた。すでに1年以上が経過したが、報道によると実施率はあまり芳しくないようである。
全6回にわたり、日本企業が今後労働市場から求められる「働きやすさ」をどのように「見える化」し、持続的な企業価値向上につなげていくべきかを考察・提案する連載コラムの第5回目。 今回は業種・職種を横断して事業主に求められる「メンタルヘルスケアと感染症予防対策」に焦点をあてて解説していく。
★前回までのあらすじ 「社員を健康にするためにはどうしたらいいのか」退院後もひたすらに考え続ける春代。これまでの反省から、春代がとった行動は・・・ このコラムは、人事部で働く人々にインタビューし、メンタルヘルス対策にかける思いを中心に、その人生の一端を「物語」仕立てにしたものです。(※文中の名称はすべて仮名です)
仕事あるいは働き方には様々なステークホルダーが関係している。仕事を提供している会社(あるいは経営者)、会社と雇用契約関係にある労働者、そして会社と取引関係に立つ他の会社や労働者、さらには顧客などである。忘れてはならないのが、働く労働者の家族もそうである。働くという行為は、このような関係性の中で綱渡りをしているようなものである。少しでもバランスを欠けば、たちどころに難題を抱えてしまうことになる。
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