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【講演動画】服部泰宏先生&小山健太先生登壇!「レジリエンスが高い人材」の採用論と育成論

神戸大学大学院准教授・服部泰宏先生 東京経済大学准教授・小山健太先生 を講師にお招きし、 2021年6月18日に開催した新卒採用に関するセミナーの 抜粋版資料になります。 ※当日の講演の詳細は、資料内に記載しています動画にてご確認いただけます。 ------------開催概要---------------------- 今年で11年目を迎えた職サークルシンポジウム2021。 「顔の見える就職と採用」というビジョンを掲げるパフが、 今年の特別講師に ・服部 泰宏 氏(神戸大学大学院 経営学研究科 准教授) ・小山 健太 氏(東京経済大学 コミュニケーション学部 准教授) をお迎えし開催します。 困難な状況でも心が折れることなく、立ち直ることのできる 「しなやかな強さ=『レジリエンス』」を題材にした、 採用論・育成論を探ります。 ------------開催内容---------------------- <プログラム> ◆第1部/特別講演  「未来に希望をもった若者を採用するには、何が必要?」神戸大学 服部氏  「若者のレジリエンスを高めるには?」東京経済大学 小山氏 ◆第2部/パネルディスカッション   服部泰宏氏×小山健太氏  「レジリエンスが高い若者の採用・定着のために必要なこととは?」   2022年卒の学生×服部泰宏氏×小山健太氏  「若者が、希望を持って働ける会社を選ぶために必要なこととは?」 ◆第3部/全体討論  セミナー視聴者×学生×有識者 「レジリエンスを高める採用と教育とは?」

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逆風だらけの地方業界が新卒採用大成功!すべて見せます「令和の採用改革~3つの軌跡」ヨークベニマル様編

2021年10月6日に株式会社パフが開催したWEBセミナーの講演資料です。 ---------------------------------------------- ■本セミナーでは、このようなお悩みを解決できます。 ・地元では、知名度があるため人数は集まるが、優秀層は競合に取られてしまう ・他県では、圧倒的に知名度がなく学生に会えない(出会えたら魅力付けできる自信があるのに) ・他県での採用したい学生は、その地元の有力企業(地銀・インフラ企業)に取られてしまう ・どうしても勝てない採用競合企業がいる ・広報に一定以上の予算を割いているのにターゲット層の学生が集まらない このように書くと、大掛かりなことをイメージされるかもしれませんが、そんなことはありません。  「だれでもできそうなことでも、最初にするのはむずかしい」  「少しの工夫を加えるだけで、見違えるような結果が生まれる」 これは「コロンブスの卵」のエピソードに込められたメッセージですが、 本セミナーでは、採用活動における「コロンブスの卵」のような、 柔軟な発想や逆転の発想で採用を成功された事例としてご紹介します。

コラム・対談・講演録

カルチャー醸成に徹底的にコミットするのがCHROの責務~圧倒的なスピード感で世界トップクラスを目指すレゾナックのサクセッションプランとは~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

グローバル競争が激化するなか、日本企業は苦境に立たされています。厳しい環境を勝ち抜くためには、グローバルな視点をもつ次世代リーダーの育成やサクセッションプランの推進が不可欠です。しかしながら、そのためには制度や育成施策のみならずカルチャーも変革する必要があるため、容易ではありません。 その中で、昭和電工と昭和電工マテリアルズ(旧日立化成)が統合して2023年に誕生した株式会社レゾナック・ホールディングスは、強力なトップのコミットメントのもと、2030年に「世界トップクラスの機能性化学メーカー」になることを掲げ、グローバルでイキイキと活躍する人材育成に取り組んでいます。 今回は株式会社プロゴス 取締役会長 安藤 益代氏を聞き手に迎え、レゾナック・ホールディングスのCHRO今井のり氏に、同社の人材戦略や具体的な取り組みについて伺いました。 【出演者】 ■今井 のり氏 株式会社レゾナック・ホールディングス 取締役 常務執行役員 最高人事責任者(CHRO) 慶應義塾大学理工学部卒業後、旧日立化成に入社。経営企画、オープンイノベーション、米国駐在(営業)、蓄電池やモビリティーなど複数事業の企画・事業統括を経て、2019年執行役に就任。昭和電工との統合では、旧日立化成側の責任者としてリード。2023年に発足したレゾナック・ホールディングスのCHROとして、HR改革や企業文化醸成、事業戦略に合致した人材育成に注力。 ■安藤 益代氏 株式会社プロゴス 取締役会長 大学卒業後、野村総合研究所、ドイツ系製薬会社を経て渡米。シカゴ大学大学院(国際関係論MA)、ニューヨーク大学経営大学院(MBA)大学院ならびにNY日系証券会社勤務を経て帰国後、英語教育・グローバル人材育成事業に25年以上従事。英語アセスメント団体ならびにEdTech企業の執行役員を経て2020年より株式会社レアジョブに参画。レアジョブグループにて2022年4月より現職。ISO 30414リードコンサルタント・アセッサー。早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招へい研究員。

プレスリリース

奨学金問題を解決するプラットフォーム「奨学金バンク」、「第12回プラチナ大賞」奨励賞 受賞

株式会社アクティブ アンド カンパニー(本社:東京都千代田区/代表取締役社長 兼CEO:大野順也)は、当社の奨学金返済支援サービス「奨学金バンク」が、この度、「第12回プラチナ大賞」(主催:一般社団法人プラチナ構想ネットワーク)において、奨励賞を受賞したことをお知らせいたします。 2024年11月6日に行われた「第12回プラチナ大賞 最終審査発表会・表彰式」において、一般社団法人プラチナ構想ネットワークの会長である小宮山宏氏より、「プラチナ社会」を体現するモデルとして特に期待できる取り組みとして奨励賞を贈呈いただきました。 第12回プラチナ大賞 奨励賞発表 https://platinum-network.jp/2024/11/06/18/38/ ▼プラチナ大賞とは 一般社団法人プラチナ構想ネットワークが主催する、イノベーションによる新産業の創出やアイデアあふれる方策などにより社会や地域の課題を解決し、「プラチナ社会」の姿を体現している、または体現しようとしている全国の自治体や企業などの取り組みを称える賞です。 プラチナ大賞 https://platinum-network.jp/activity-platina/ ▼「奨学金バンク」の取り組み概要 日本における奨学金は、旧来、優秀な人材育成の一環として、1943年(昭和18年)に閣議決定され、重要な国の事業として創設されました。奨学金制度は優秀な人材づくりに寄与してきましたが、時代の変化に伴い、学校の在り方は昭和初期とは大幅に変化しています。大学進学の一般化や学費の上昇を背景に、1990年代半ばまでは全大学生の20%程度であった奨学金利用者は、2022年度時点で約55%に達し、過去30年で大きく増加しました。 企業が大卒人材の採用を前提とすることにより、高等教育を受けたこと自体は、必ずしも高収入には繋がりません。1990年代から平均年収は減少〜横ばい傾向にあり、奨学金返還が困難という問題は広く一般化しました。 奨学生の大学卒業時の平均借入総額は約320万円、平均返還年数は約15年となっており、就職先にかかわらず、卒業後すぐに大きな返還負担を強いられるのが、この国の若者の現実です。 この返還負担が、若手人材の更なる就学や起業などへのチャレンジを妨げているだけでなく、結婚や出産といったライフステージの変化にも積極的になれない原因になっており、残念ながら一部の自己破産者を生んでいる実態もあります。 本事業では、奨学金の変化・変遷及び、教育機関や取り巻く環境変化に伴って発生している奨学金の不具合を解消し、奨学金が就学支援及び育英を恒常的に実現できるエコシステムを構築することを目的としています。 ▼「奨学金バンク」サービスサイト https://shogakukinbank.jp/ ▼支援企業(承諾企業のみ抜粋) 「奨学金バンク」では、本取り組みに賛同・参画いただける企業を募集しております。まずはお気軽にお問い合わせください。 ▼本件に関するプレスリリースはこちらから https://www.aand.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/11/20241118_newsrelease.pdf 【株式会社アクティブ アンド カンパニーについて】 会社名:株式会社アクティブ アンド カンパニー 所在地:東京都千代田区九段南 3-8-11 飛栄九段ビル5F 代表者:代表取締役社長 兼 CEO 大野 順也 設立年:2006 年 1 月 5 日 資本金:5,000万円(資本準備金 8,305万円) 主事業:組織活性化コンサルティング業(組織・人事コンサルティング業)、クラウドサービス事業 URL:https://www.aand.co.jp/

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管理職の選抜・育成を、新次元に導く人材アセスメント Discover HR for Managers

\「スキルの可視化」と「研修レコメンド」でそれぞれ特許取得/ 管理職の選抜・育成を新次元に導く人材アセスメント Discover HR for Managers 生産性や従業員エンゲージメントの向上、人的資本経営の推進などのために、 多くの企業が社員の「人的資本情報の可視化」に取り組まれています。 一方で、社員の中でも、特に広範囲かつ高度な知識とスキルが求められる 「管理職」においては、成果創出のキーパーソンであるにもかかわらず、 一人ひとりのスキルや知識の課題を明確に把握できていない企業も多いのではないでしょうか。 そのため管理職、および次期管理職候補のスキルを正しく把握することが 組織が成果を最大化するための「鍵」として重要視されています。 本資料では、上記の背景をふまえ、管理職が持つ課題と、 その課題解決策の1つ、弊社が提供するアセスメントツールをご紹介いたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― このような課題や要望をお持ちの企業におすすめの資料です! ・管理職の自己評価と他者評価にズレが生じている ・管理職が保有しているスキルと発揮しているスキルを可視化したい ・管理職の意識と行動を変化させ、組織の成果を向上させたい ==========================​ 本資料が、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、​ さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、少しでも有益な情報となれば幸いです。​

セミナー

入社1年目〜3年目研修の最新リアル 〜どう若手の主体性と創造性を引き出すか〜

『オンボーディングのポイントはフォロー研修にあり!』 あなたの会社では、入社一年目~三年目の若手社員に、「フォロー研修」を提供されていますか? それは、何のために、どのような内容ですか? 昨今、入社三年目までのオンボーディングの成功が、クリティカルな問題になっています。 もちろん、それは、増加する若手の離職率の低下のためかもしれません。 仕事へのエンゲージメントの向上、会社への帰属意識のためかもしれません。 時に、また、必要なスキルのインプットの場合もあるでしょう。 しかし、フォロー研修は、もっと大事な、クリティカルな場として再設定することができるのです。 今回のウェビナーでは、 「入社1年目、3年目研修の最新リアル」と題し、 フォロー研修の最新状況をお伝えし、 具体的な研修内容や提供の仕方を、共有させていただきます。 新入社員研修~フォロー研修のご担当者まで、 是非、ご参加ください。お待ちしております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お申込みの方限定でアーカイブ配信URLをおしらせいたします。 日程の合わない方もお申込みいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■備考 ・1名様毎にお申込みフォームをご利用ください。 ・参加費は無料です。

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【休暇取得の実務まとめ】有休取得義務の詳細、振休と代休の違いと割増賃金などを解説/社労士監修コラム集

従業員が取得する「休暇」には、定められた数々のルールが存在します。 人事担当者のみなさまは、そのルールに沿ってきちんと対応できているでしょうか。 例えば2019年4月に施行された「労働基準法」の改正では、 「年10日以上の有給休暇を付与される者は、付与された日から1年以内に5日取得すること」 が義務化されています。 また、「年5日の取得義務」と「5日を超える分の計画的付与」という 2つの異なる概念に伴う「時季指定義務」と「計画的付与」がありますが、 その違いはおわかりでしょうか。 さらに、「振替休日」と「代休」も、似ているようで大きく違います。 ここを間違えると未払い賃金が発生するおそれもあります。 何が違うのか、そして割増賃金がどうなるのかについても、 しっかりと把握しておく必要があります。 そこでHRプロでは、 HRプロに掲載した社会保険労務士監修の連載「社労士が解説する人事と労務」から、 「休暇」について解説した記事を、ひとつの資料としてまとめました。 法改正の内容や間違いやすいポイントについてわかりやすく解説していますので、 正しい知識を身に付け、ぜひ実務対応の参考にしてください。

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