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[エンゲージメント]での検索結果

コラム・対談・講演録

経営陣との対話の先にある「一緒に創り上げる姿勢」と「ビジネス起点の共有」――エピソード2:テルモ CHRO 足立朋子氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視されるなか、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。そして、企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第2弾は、テルモでCHROを務める経営役員 足立 朋子氏が登場。インタビュアーのノンピCHRO三浦氏が、グローバル経営と変革に向けて歩みを進めるテルモの人事課題のほか、人財戦略と連動させるうえでの経営層との向き合い方、日頃から人事として大事にしていることなどを伺った。 プロフィール足立 朋子 氏テルモ株式会社 経営役員 チーフヒューマンリソースオフィサー(CHRO) 1990年~2005年、2010年~2019年に渡ってソニー(日米欧)にて、人事制度企画、チェンジマネジメント、組織・人財開発などを推進。2005年~2009年は欧州にて人事コンサルタント業を営み日欧グローバル企業向け人事戦略・施策の支援を行う。2019年よりテルモ株式会社にてグローバル人事戦略を推進し、8つの事業の内4つの事業の本部が海外という同社のグローバル経営を支える。2023年4月より現職。 三浦 孝文 氏株式会社ノンピCHRO/取締役 人事本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からノンピへ出向し現職。 ※ノンピの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

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【お役立ち資料】女性リーダー活躍推進~VUCA時代における女性管理職の重要性~

\お役立ち資料公開しました / 女性リーダー活躍推進~VUCA時代における女性管理職の重要性~ 現代はVUCAの時代と呼ばれ、ビジネス環境が急速に変化し、 先行きが不透明な状況が続いています。 このような状況から、企業や組織に対して多様な視点や柔軟な対応力が求められ、 イノベーションの促進やリスク管理の強化、組織の活性化につながる点から、 女性管理職の活躍についても注目されています。 企業が女性管理職を登用し活躍を促すことは、 ジェンダー平等の実現だけでなく、企業の成長や競争力の向上にも直結します。 本資料では、企業が女性活躍推進に取り組む必要性やメリット、 女性が働きやすい職場づくりにつながる取り組みついてご紹介。 また、当社ALL DIFFERENTが提供する 女性活躍推進を支援する研修サービスについてもご案内します。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― このような課題や要望をお持ちの企業におすすめの資料です! ・女性活躍支援、女性管理職登用を推進しているが、期待通りの成果があがっていない ・女性社員の定着と活躍を実現させるための効果的な施策や企業事例を探している ・従業員エンゲージメントや社員の生産性を高める効果的な施策や企業事例を探している ==========================​ 本資料が、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、​ さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、少しでも有益な情報となれば幸いです。​

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人事評価制度と研修制度の連携で実現する人材育成(後編)

近年、ビジネス環境は目まぐるしく変化しており、企業は持続的な成長のために、人材育成にますます力を入れるようになっています。しかし、従来の人事評価制度と教育研修制度は、それぞれが独立して運用されるケースが多く、組織全体の成長に繋がるような効果的な人材育成が実現できていないのが現状です。 本資料では、人事評価制度と教育研修制度を連携させることで、組織の成長を加速させる効果的な人材育成の方法についてご紹介します。 具体的には、以下の点について解説します。 ・評価制度と研修制度の一体化の重要性 なぜ、評価制度と研修制度を連携させることが重要なのか、その理由を具体的に説明します。 ・組織戦略に基づいた体系的な育成計画の策定 組織の将来像を描き、それに合わせた人材育成計画の立て方を解説します。 ・3年後、5年後の組織の変化を見据えた要員計画 将来の人材需要を予測し、必要な人材を育成するための計画の立て方を解説します。 ・人材ポートフォリオの活用 組織内の多様な人材を可視化し、最適な育成プランを作成する方法を解説します。 ・評価体系に基づく研修コンテンツの設計 評価項目と連携した研修コンテンツを作成し、社員の成長を促すポイントをご紹介します。 本資料では、具体的な事例や図表を用いて、人事評価制度と教育研修制度を連携させることで、組織の成長を加速させる効果的な人材育成の方法をわかりやすく解説します。 実は、多くの企業が抱えている「人材育成がうまくいかない」という悩みを解決するヒントが、この資料には詰まっています。成功事例や失敗事例を交えながら、具体的な施策と注意点をお伝えします。 本資料を参考に今すぐ、自社の課題を洗い出し、人材育成戦略の策定を始めませんか?

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選考辞退者の20%を再選考へ繋げたCX向上施策とタレントプール運用事例≪イベントレポート≫

■概要 IT人材の有効求人倍率が12倍を超え、採用競争は年々激化する一方です。事業成長に向け、自社の採用目標数も増える中、エージェントの契約社数増加や、スカウト媒体の増加等の打ち手を検討するものの、各サービス間でデータベースが重複しているケースも多く、明確な効果に繋がらないケースが多いかと存じます。 タレント獲得競争が激しい市場では、一定の選考・内定辞退が発生します。採用目標達成に向けた有効な打ち手として「中長期的に接点を取ることを前提」とした採用プロセスの設計や、良質な選考体験の提供が極めて重要です。 今回は、MyTalentを導入後、過去選考辞退者の約20%が再選考に繋がり、即戦力のITコンサルタントの採用を実現したフューチャー株式会社様をお招きし、タレント獲得競争時代の「採用マーケティング施策」についてお話しいただきます。 下記について知りたい企業様や、優秀人材の獲得に向け「革新的な新たな採用手法」をお探しの企業様は、是非ご参加ください。 ●フューチャーの採用方針や採用課題 ●採用マーケティングの取り組みを開始した背景 ●候補者CXの向上に向けて重視すべきポイント ●採用マーケティングの取り組み具体例と、実際の決定事例 ■登壇者 フューチャー株式会社 グループ人材戦略室 マネージャー末高 奈々氏 2010年消費財化学メーカーに入社。その後、人材紹介会社にて両面型の人材コンサルタントとして従事。「ないものはつくる」と果敢にチャレンジするフューチャーに興味を持ち、2017年人事として入社。コンサル部門のリクルーター業務に従事し、横断施策では自社のリファラル採用「Link Project(りんぷろ)」や入社後オンボーディングの仕組みを立ち上げる。2022年からチームリーダーを務めたのち、24年より採用チーム責任者 兼 Growthチーム(組織開発・人材育成)のリーダーと、DE&Iの業務に従事。 株式会社TalentX MyTalent CRM部 部長近藤 歩 2018年パーソルキャリア株式会社へ入社し、IT/Net領域の人材紹介に従事。 2019年7月より株式会社TalentXに入社し、MyRefer事業のSales、CSを経て、 現在、MyTalent CRM部の部長として業務を担う。

プレスリリース

奨学金返還支援サービス「奨学金バンク」成長資金の調達を実施

今後も積極的な事業展開を通じて、奨学金の変化・変遷及び、教育機関や取り巻く環境変化に伴って発生している奨学金の不具合を解消し、奨学金が就学支援及び育英を恒常的に実現できるエコシステムの構築を目指します。 ▼「奨学金バンク」サービスサイト https://shogakukinbank.jp/ 「奨学金バンク」とは、日本初の奨学金返還を支援するプラットフォームです。奨学金の返還負担を減らすことで、起業・キャリアチェンジ、結婚・出産など、積極的なチャレンジやライフステージの変化に前向きな環境を構築し、持続可能な就学・就職サイクルを作るためにサービスを展開しております。 ▼本件に関するプレスリリースはこちらから https://www.aand.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/20241227_newsrelease.pdf 【株式会社アクティブ アンド カンパニーについて】 会社名:株式会社アクティブ アンド カンパニー 所在地:東京都千代田区九段南 3-8-11 飛栄九段ビル5F 代表者:代表取締役社長 兼 CEO 大野 順也 設立年:2006 年 1 月 5 日 資本金:9,998万円(資本準備金 1億3,304万円) 主事業:組織活性化コンサルティング業(組織・人事コンサルティング業)、クラウドサービス事業 URL:https://www.aand.co.jp/

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