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ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
セミナー
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
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HRプロとは
前回(「HR総研 人事白書2015」人材育成に関する調査結果【2】)で、階層別研修に注目し今後育成を強化する予定の階層は「中堅社員」であるとレポートしたが、第3回目の今回は「中堅社員研修」の詳細についてレポートする。 まず、「中堅社員研修」の対象年齢層を聞いたところ、最多回答は「30歳前後」(51%)、次に「27歳前後」「32歳前後」(共に32%)であり、30歳前後の社員を対象とする企業が多い。 中堅社員の課題を調査したところ、「実務のキーマンとしての役割認識」(59%)が最も多く、次に「リーダーシップ/フォロワーシップスキル」(50%)、「職場の問題解決能力向上」「モチベーション向上」(共に49%)と続いているが、メーカーと非メーカーにおいて上位項目は異なっている。 研修内容については「リーダーシップ/フォロワーシップスキル」(65%)、「コミュニケーション」(51%)が半数を超える回答を集めた。 なお、研修の実施主体を聞いたところ、「自社(グループ会社)で内製」が50%、「外部の研修会社を利用」が36%であった。「新入社員研修」「新入社員フォロー研修」では、「内製」の比率が7割を超えていることと比較すると、外部のノウハウ・リソースが必要とされる分野であることが伺える。 ※企業規模別、メーカー/非メーカー別の傾向等、詳細はログインの上、ご確認ください※ ▼「HR総研 人事白書2015」全9巻 お申込はこちら http://www.hrpro.co.jp/hks.php
仕事柄、人材育成担当者が集う会に行くことがあります。 そんなときに交わされている言葉で気になる会話があります。 それは 「ねえー。どこかに、いい講師いない?」 です。
ある日私は、とあるメーカー企業のHRD担当者の一言に驚きました。 「私、この仕事を始めて初めて現場に行きました」 私は、この企業に研修後の職場で利用する「行動習慣化支援システム」ActionT.C.の導入を進めていました。
NECラーニング株式会社 執行役員 但田 潔 氏 マネジメント研修事業部長 重野 和栄 氏 グローバル人材の確保、育成は、正しい英語コミュニケーション能力評価から
平田 オリザ著 講談社 777円 「コミュニケーション能力」という言葉を見るたびに違和感を抱いてきた。どういう意味で使われているのかよくわからないからだ。もちろん定義はある。厚労省は若年者就職基礎能力の筆頭にコミュニケーション能力をあげて詳しく解説しているし、経産省の社会人基礎力では、コミュニケーション能力を働きかけ力、発信力、傾聴力などの要素に還元して規定している。
前刀 禎明 著 アスコム 1,470円 本書は「セルフ・イノベーション」を説いた本である。「セルフ・イノベーション」を直訳すると「自己革新」だが、著者によれば「誰の真似もしない」、「過去の自分ですら真似ない」のがセルフ・イノベーションだ。
HR総合調査研究所(HRプロ)が2013年3月に実施した「人材育成に関するアンケート調査」結果を基にした第2回レポートをお届けする。前回は人材育成方針、育成機会、外部委託の状況、研修の手法などについて報告した。今回は、実施した具体的な階層別、マネジメント系、ビジネススキル系研修のテーマについてフォーカスしてみた。
博報堂ブランドデザイン 著 アスキー新書 780円 現代ほど言葉があふれている時代はないと思う。メール、ブログ、Twitter、facebookには時々刻々膨大な量の言葉が飛び交っている。パソコンとネットワークがなかった時代にも文書はあったが、手書きだからそんなに大量の文字を書けないし、他人に読んでもらうためには手渡し、郵送、FAXなどの限られた手段しかなかった。
ワークスアプリケーションズ(以下、ワークス)は、大手企業向けERP(統合基幹業務システム)パッケージの開発・販売・サポートを行うメーカーだ。1996年創業のベンチャー企業だが、すでにベンチャーと呼ぶには大きくなりすぎているかもしれない。 大手企業1000企業グループ以上に同社パッケージが導入されており、人事給与パッケージ市場での国内シェアは2002年から日本一。連結従業員数は2700名に及ぶ。
前回は人材育成の形態や教育体制について述べた。今回は教育研修の中身についてレポートしたい。前回の形態、体制では規模別で大きな差異が見られたが、中身についてはもっと大きな違いがある。
IT産業の歴史は短いと思われがちだが、そうでもない。トランスコスモスは1966年に計算センターとして創立され、もうすぐ半世紀の歴史を刻む。そして、情報処理アウトソーシングビジネスの先駆者として事業を開始したのは46年前のこと。以来、情報技術とネットワークの進化とともに変容を重ねながら成長してきた。成長を支えたのは人材だ。学生を採用し、IT人材として育成し、企業にソリューションを提供する。そんな人材のプロ集団が奇妙なイベントを始めた。「就活塾」だ。その狙いを人事本部本部長・名倉英紀氏にうかがった。
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
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