セミナー
ジャンル:[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2025/04/16(水) 14:00 〜 14:45
提供:株式会社SmartHR イベント事務局
ジャンル:[福利厚生・安全衛生]ハラスメント対策
開催日:2025/04/17(木) 12:00 〜 13:00
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ジャンル:[人事・業務システム]人事管理システム
種別:お役立ち
提供:株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
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HRプロとは
近年、リモートワークの普及により“社員同士が顔を合わせる機会が減少”しました。またフリーアドレスにより、誰がどこに座っているのかわからず“顔と名前が一致しない”こともあります。結果的に社内コミュニケーションに課題を抱える企業が増えています。 本ウェビナーでは、紙の社内報からweb社内報へ移行し、コストを1/10に抑えながら、年2回だった発信頻度を週2回へと大幅に増やすことに成功した事例をご紹介します。 今回は実際にourlyを導入されている住商ビルマネージメント株式会社様をお迎えし、 ・web社内報導入の背景 ・紙からwebへ切り替える際に工夫したポイント ・社員を巻き込み、誰でも記事を書ける仕組みづくり ・エンゲージメント向上を目指した社内報の企画 など、具体的な運用方法や導入後に得られた変化をお話しいただきます。 ■ourly株式会社のプライバシーポリシー https://service.ourly.jp/privacy
IT業界全体で「エンジニアの人手不足」は長年の課題となっています。 特にSES業界においては強く影響を受けているのではないでしょうか。 その背景としては、 「キャリアアップのイメージが持てない」 「客先常駐で自社との関わりが少なく、帰属意識が持てない」 といった業界特有の構造が問題になっているかもしれません。 本セミナーでは、慢性的な人手不足を解決するための「人材定着」をあらゆる角度から紐解き、離職防止につながる施策をご紹介します。 SESだけでなく、人材派遣やBPOといった業界は“人材”がいてこそ成り立つビジネスモデルです。これからますます競合との競争が激しくなっていきます、戦略的な人材定着を学んでいきましょう。 ■ourly株式会社のプライバシーポリシー https://service.ourly.jp/privacy ■株式会社フルートのプライバシーポリシー https://flute-inc.co.jp/privacy_policy ■株式会社HQのプライバシーポリシー https://corp.hq-hq.co.jp/privacypolicy
イノベーションを起こすために必要なことは、知の探索と知の深化を両立することです。なぜ日本企業がイノベーションを起こすことが苦手としているのか、またどのようにすれば変革することができるのかを具体例を用いて解説します。 【このような方にオススメです】 ・保守的な風土があって意見やアイデアが生まれない… ・自社が10年後も今の製品だけで利益を出し続けているとは思えない ・社員のモチベーションが低く、自社で成果を出したいという気持ちは感じられない
本資料では、社内報運用における基礎知識から、効果を出すためのノウハウなどご紹介。社内報の運用を始めようと考えている方だけでなく、すでに社内報を導入しているが効果を実感しづらいとお悩みの方にとっても参考になる内容です。 【こんな方におすすめ】 ・これからweb社内報に取り組みたい、または検討している方 ・紙媒体からwebに切り替えを検討しているが、具体的なステップが分からない方 ・web社内報を運用しているが、その効果を実感できていない方
理念浸透によって生じる会社側・社員側へのメリットや、理念浸透がうまくいかない要因などを解説します。 理念浸透に成功した企業事例から、「自社が理念浸透するためには何が必要か」を紐解ける内容になっています。 ▼こんな方におすすめ ・社長や上司が理念浸透を進めたがっている ・理念浸透のメリットに腹落ちしていない ・施策を打っているものの、理念が浸透していない
人材の定着が難しくなった現代の日本社会で、自社の競争力を高める方法「カルチャー・マネジメント」について解説します。従業員エンゲージメントを高めるためには、従業員が組織を好きになる要素を意図的に作り上げなくてはなりません。 福利厚生を追加する? 残業時間を減らす? このような条件面の取り組みだけでは、より好条件の企業に従業員を奪われてしまうリスクが高いです。 カルチャーマネジメントを行うことで、他社は簡単にマネできない「組織の魅力」を作り上げることができます。 カルチャーがどのようにしてチームの創造性や生産性を高め、市場での優位性を確立するかを、事例とともに詳しく解説します。企業文化を戦略的にマネジメントすることで、新しい競争力を生み出す方法を学びましょう。
▼こんな人におすすめ ・組織のエンゲージメントが低下していると感じている方 ・組織の従業員エンゲージメントを高める方法がわからない方 ・従業員エンゲージメントを高める具体的な施策について知りたい方 ・社内のコミュニケーションを活性化させたい方 労働人口の減少による採用難、人材の流動性が高まり若手・優秀層の離職、人的資本開示の潮流など、企業が従業員エンゲージメントに取り組む重要性が年々高まっています。本資料では、従業員エンゲージメントを高める効果やメリット、具体施策などを解説します。ぜひ、ご活用ください。
web社内報・プロフィール機能・サーベイ機能をもとに、蓄積された事例とデータから、組織の長期的な課題を伴走支援で根本から解消します。
リモートワークの普及により、多くの企業様から組織づくりが課題だと伺います。 言われたことだけやる人 問題は見つけるのに文句しか言えない人 提案はあるのに『こうしたらいいのに』が言えない人 皆様の企業にもいらっしゃるのではないでしょうか。 このような状態だと、組織の能動性どころか、個人の能動性が発揮されることも難しくなってしまいます。 では、「自ら考え、動き出す」能動的な組織はどのようにつくることができるのでしょうか。 ポイントは、メンバーのマインドを変えることにあります。 今回共催させていただくourly株式会社様は、 リモートワークの普及により失われた社員同士でのコミュニケーションの希薄化に伴い、 1人1人が発信できるweb社内報を通して、自分の考えや実現したいことを表現されています。 また、エナジードではメンバーのマインドを変えるために、 個人が実現したいことを考えるだけではなく、リーダーがそれを支援できる体制を整えています。 具体的にどのような組織づくりを行なっているのか、 社内のコミュニケーションを活性化させてエンゲージメントを向上したい人事・経営企画のご担当者様は、ぜひご参加ください。 ■こんな方におすすめ ・能動的な人材育成・組織づくりに困っているマネジメント層の方 ・自らの能動性を高め、企業の生産性を向上させたい方 ・組織を強くしたいが方法がわからない人事ご担当者様
ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
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