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[エンゲージメント]での検索結果

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エンゲージメントサーベイ導入ガイド

「エンゲージメント」は近年、人事施策の中でも大変重要度の高いテーマの一つです。 しかし、エンゲージメントサーベイの導入は、実際にどうすればよいかイメージしづらく、なかなか導入に踏み切れない企業が多いのが現状です。 また、エンゲージメントサーベイの実施は、従業員に協力を仰ぐ必要があることから、人事施策としては比較的大がかりな取り組みといえます。加えて、実施要項策定、ツール選定、分析・改善施策立案など検討事項が多いため、実施を躊躇してしまうという声も多く聞こえてきます。 本資料では、エンゲージメントサーベイ導入~実施の全体像を示しつつ、会社の状況に合わせた最低限取り組むべきステップのご紹介や、特に検討・取り組み内容が多いサーベイ実施までの事前準備工程にフォーカスして「実施内容」「実施目的」「検討のポイント」を詳しく解説しています。 また、社内稟議の際に使用する「社内稟議用フォーマット」や「ToDoリスト」、「スケジュール」、「サーベイ比較表」のサンプルもご用意しています。 ぜひ参考にしてください。 <こんな方におすすめ> ・エンゲージメントサーベイを導入したいがイメージが湧かない ・エンゲージメントサーベイを検討する際のポイントが知りたい ・エンゲージメントサーベイ導入のメリットや手順を上司や経営に説明したい ・エンゲージメントサーベイ導入の際の稟議書に何を書けばよいかわからない

プレスリリース

エンゲージメントを向上させる「あそぶ社員研修」の無料体験会を開催~研修ご担当者さま向け~

2024年9月20日(金)に、研修ご担当者さま向け「あそぶ社員研修」の無料体験会を開催し、コミュニケーション研修【謎解き脱出ゲーム】とロジカルシンキング研修【関ケ原大軍議】を体験いただきます。「あそぶ社員研修」はアクティビティと講義が一体となった没入型プログラムです。チームビルディング効果の高いアクティビティと講義を組み合わせることで、受講者の主体性を引き出し、 学びの定着を促しながら社員エンゲージメントを向上させることができます。ぜひこの機会に無料体験会にご参加ください。 このセミナーのポイント! ■このようなお悩みはありませんか? ✓研修に対する参加意識が低い ✓座学は受け身になりがちで、研修効果に疑問がある ✓業務に活かせる研修を実施したい ✓社員に興味を持って主体的に取り組んで欲しい ■あそぶ社員研修なら解決できます ◎ゲームを主軸にした楽しい研修で参加意欲がアップ ◎参加者自らが考え行動することが求められるため自発的に取り組めて、効果を実感しやすい ◎ロジカルシンキングなど業務に即活かせるスキルを学べる ◎ゲームを通して会話が自然に促され、楽しくコミュニケーションをとりながら主体的に取り組める ~あそぶ社員研修なら、参加者が前のめりになって学習し、翌日からの業務に役立ちます~ ■あそびを取り入れた研修4つのメリット メリット①チームビルディング ・縦横斜めの関係の強化 ・共通の目的を達成できる ・リーダーシップを発揮する メリット②人材の能力開発・組織開発 ・エンゲージメント向上 ・ビジネススキル向上 ・交流活性化による組織力向上 メリット③社員の適性が見つかる ・定性的な能力が見える ・能力開花のきっかけになる ・社員の自己認識が変わる メリット④心理的安全性の確保 ・メンタル面の活力アップ ・非日常体験によるリフレッシュ ・フラットな関係性の構築 ~チームビルディングによるエンゲージメント向上~ 参加してみたくなるアクティビティによる体験と双方向のコミュニケーションを通してチームのつながりを強化することで、エンゲージメントを向上させます。ぜひ体験会でご体感ください。

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調査レポート「エンゲージメント数値向上の施策と効果に関するリアルと本音」

「人的資本経営」の重要性が説かれるようになった近年、 「従業員エンゲージメント」は企業価値向上につながる組織の状態を表す 重要指標として注目されるようになっています。 今回、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ブライアン・マーティーニ)は 各社が数値測定をもとに現状取り組んでいるエンゲージメント向上施策の実態を探るべく、 2024年6月14日~27日に実態調査「エンゲージメント数値向上の施策と効果に関するリアルと本音」を実施しました。 本調査は、HRプロ会員の経営者・役員、経営企画室、人材育成など 組織風土改革に携わる合計240名から回答を得たものとなります。 本稿では、企業が取り組むエンゲージメント向上施策の実態や 組織が目指す理想と現状とのギャップを明らかにし、 企業の現状課題を分析することで、エンゲージメント向上に 有効な施策を進めるための正しいプロセスを確認します。 【調査概要】 実態調査「エンゲージメント数値向上の施策と効果に関するリアルと本音」 【調査主体】フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 【調査期間】2024年6月14日~27日 【有効回答】240件 気になる方は、下記よりダウンロードしてください。

コラム・対談・講演録

再生を果たしたワークスアプリケーションズ――人事が果たした「3つの役割」と「経営層との関係づくり」

正解がない中で模索する人・組織づくり

企業がピンチに陥ったとき、そしてこれまでの延長線上ではない施策が必要になったとき、人事は会社や組織のために何ができるのか。一時は国内ERPパッケージシェアNo.1 を誇ったワークスアプリケーションズは、2017年頃から大きな困難に直面した。しかし、主力事業売却といった大きな決断を経て、新体制で事業の建て直しに取り組み、黒字化を実現。無事、再生を果たした同社であるが、その裏側で、人事ではどのような関わり、動きがあったのだろうか。今回、株式会社ワークスアプリケーションズ 人事総務本部 本部長 平山俊大氏に、再生に向けて実施した施策、変化に対応していく中での人事としてのスタンスなどについてお話を伺った。 プロフィール平山 俊大 氏株式会社ワークスアプリケーションズ人事総務本部 本部長 2005年に新卒で入社した大手ソフトウェア会社の人事部にて人事企画や人材開発に従事。その後、2017年にワークスアプリケーションズに入社。HRBPチームの立ち上げや事業売却のPM、各種制度の変更などを推進し、2021年より本部長に就任。

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2025年施行版『妊娠・出産~子育て中の休業・給付・社会保険・労働時間』個別周知用冊子のご案内

★義務化された個別周知に対応!★ 社労士が執筆・監修!法改正でより複雑になった育児休業関連の制度を整理し、会社が従業員の方々へ必ず伝えなければならない重要なポイントだけをピックアップした冊子をご用意いたしました! 専門用語を極力使わず、制度に関してまったく知識のない方にもわかりやすい表現で解説しているので、実務担当者にとって使いやすく、制度を利用する従業員側も理解しやすい内容になっています。 改正育児介護休業法では、制度の個別周知・取得意向確認義務と合わせて、男女を問わず育児休業を取得しやすい環境づくりに取り組むことも、会社の義務となっています。管理職のみならず全従業員向けの社内研修資料としても、ぜひ本冊子をお役立てください。 ★小冊子のポイント★ ・2025年施行 改正育児介護休業法、雇用保険法を盛り込んだ最新版となっています。 ・従業員に伝えなければならない育児休業関連の制度を、「休業」「給付」「社会保険料」「労働時間」に分け、コンパクト、かつ、わかりやすく解説しています。 ・裏表紙の専用欄に、自社の申出先(相談窓口)を追記し従業員にお渡しいただくことで、会社が周知すべき事項を全て網羅、法的義務をクリアできるようになっています。 ※独自の育児支援制度、法令を上回る育児休業制度を設けている会社は、冊子の内容に追加してご説明ください。 ★商品詳細★ 『妊娠・出産~子育て中の休業・給付・社会保険・労働時間』 (A4判・12ページ) ・妊娠・出産~子育てで利用できる制度の全体像を理解しましょう ・妊娠・出産~子育ての休業の制度 ・妊娠・出産~子育ての給付の制度 ・妊娠・出産~子育ての社会保険料免除の制度 ・育児休業の柔軟な仕組み、注意点 ・妊娠・出産~子育ての労働時間の制度 ・育児休業等を理由とする不利益取り扱い禁止・ハラスメント防止 ※本冊子は、2024年6月26日現在の情報に基づいて構成しています。あらかじめご了承ください。

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