★★こうした方、必見のセミナーです★★
◆ 人材関連システムが社内に多数存在しており
・ データ活用のためのデータ収集・整備に苦労している方
・ データの多重管理に限界を感じている方
◆ 人事関連システムを刷新したいが、どういう組み合わせが良いか、迷っている方
◆ 人材関連データの総合的な活用に真剣に取り組みたい方
◆ 人材データ統合を実現し、人材データ活用で成果を上げている他社事例を知りたい方
【協賛:インフォテクノスコンサルティング株式会社】
提供:株式会社T4C
Rosic統合人材情報システムは、タレントマネジメントシステムの枠を超えて、散在する人材・組織に関わる情報を、総合的に一元化し、「企業の重要な意思決定につながる可視化」を支援するシステムです。
柔軟な連携機能とデータベース構造を持ち、「人材関連データの統合ハブ」として機能するために必要となる仕組みを幅広く備えています。それをベースに、分析・シミュレーション、レポート機能も充実させており、BIツールをはじめとした、外部の分析システムにデータを渡すためのアウトプットにも対応しています。
アンケートにご回答頂いた方にセミナー資料を送付いたします。
※HRサミット事務局からのメールにてダウンロードURLをご案内致します
インフォテクノスコンサルティング株式会社 セールス・マーケティング事業部長
大島 由起子氏
早稲田大学大学院修了・モナッシュ大学大学院修了。
大学卒業後、株式会社リクルートに入社。人事部採用担当、経営企画室、「就職ジャーナル」編集部を経て、フリーランスの編集者及びライターとして独立。
その後渡豪、モナッシュ大学大学院修了後、Hewlett-Packard Australia LtdのAsia Pacific Contract Centreにて、アジア地域の契約業務に携わる。HPとコンパックの合併時に、日本における契約システム統合のリーダーを務めた。
2004年よりITCに参加。人事情報システムの企画・導入に関わり、人材マネジメントにおけるIT活用推進のサポートを行う。
著書:『破壊と創造の人事』(楠田祐・共著) ディスカヴァー・トゥエンティワン
インフォテクノスコンサルティング株式会社 サービスディベロップメント事業部 シニアマネージャー
松下 聰世氏
SI会社、SAPジャパン、クニエ(NTTデータ系コンサルティング会社)を経て2017年よりITCに参画。SI会社では人事管理、製品管理、設計管理、在庫管理など多分野のシステム開発・展開に従事する。SAPでは主に人事領域を中心としたERPパッケージ導入プロジェクトのリードから保守までを経験。当時、日本では導入実績がなかった同社「目標管理システム」、「ラーニングソリューション」の製品管理、機能設計、デリバリーに従事し、国内導入実績の拡大、および、トレーニング講師としてユーザ教育・導入コンサルタント育成にも関わる。その後コンサルティングファームを経て現在に至る。
ITCに参画後は、人事業務のスムーズな運用のためのIT有効活用という視点と、これまでのコンサルティングの経験をベースに、導入プロジェクトのリード、製品企画開発、およびシステムの品質向上に深く携わる。
この講演の「聴きどころ」「注目ポイント」
数年前から、「人材データを統合したい」という相談を受けるようになりました。
各種のHR Techソリューションが提供されるようになり、
人材データを持つシステムが散在している、という企業が増えていること。同時に、
人的資本の情報開示、ISO30414認定、有価証券報告書の人材情報開示義務など、総合的な人材データ活用への要請が強くなっているといったこと、
が背景にあるようです。
人材データを統合するには、
▶ 既存の人事系システムのひとつにデータを集める
▶ オールインワン型の人事システムを導入する
▶ 自社で開発する
といった選択肢が考えられてきましたが、どれにもメリット・デメリットがあり、なかなか思うように一元化と活用が進まない、と頭を悩ませている話も耳にします。
今、第四の選択肢として、「統合人材データハブ」を置く、ということが注目されてきています。
本セミナーでは、「人材データの散在」「HR Techの乱立」を乗り越えていくために、現状を整理したうえで、「統合人材データハブ」の可能性を紐解きます。ハブを選択する際の注意点も、お伝えしてまいります。
後半は、「統合人材データハブ」として注目されている「Rosic統合人材情報システム」とその活用事例をご紹介していきます。
是非、ご視聴ください。